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私は朝派であり白派である。
カーテンを眺めていい感じだな〜〜って思う瞬間が私は朝です。そして、早朝の澄んだ空気と相性がいい!と個人的に熱烈に思っているのが、シーチングカーテンのホワイトです。 洗いざらしのシーツ生地カーテンは、平日の朝はシャキっとパリっと感だしてきますし、休みの朝は「まだ寝てええんやで」と彼氏のようなリラックス感を見せてきます。 とにかく、枕元から見えるその白さが気持ちいいので、カーテンは朝派であり、白派なんです、以上!
ショールーム 豊田2026.09.28
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オイル塗装でキッチン天板いってみよー!
自宅造作キッチンに、「フリーカット無垢材 ブラックチェリー」を使ってます。このレビューを書いているのは、使用してから3年経過した状態。無塗装で買って、自分でオイル塗装+ワックスをして、工事でキッチンに仕立ててもらいました。 さて、レビューを書くにあたり、家づくり中のフォルダを探っていたら天板を塗装しているときの写真が出てきたので見てみましょう。社内の工房で作業した様子、これは届きたてホヤホヤのやつ。今のと見比べると「白い!」って思いながら見てます。
ショールーム 佐古2026.09.28
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磨いて心まですっきり
陶器の静かな佇まいと、ぽってりしたフォルムのかけ合わせが絶妙。 不思議と野暮ったく見えないのは、考えられたフレームの厚みと、立ち上がった縁が落とす陰影のせいでしょうか。デザイナーのこだわりを感じずにはいられません。 そんな見た目にも麗しい洗面台なのですが、実は私のイチオシのポイントは、お掃除がとても気持ちいいところ。 1週間ほど使っているとどうしてもくすんできますが、そんな時はメラミンスポンジでキュキュっと磨くだけ。「つやん」と音が聞こえそうな輝きが戻ります。 光をきれいに受け入れたシンクは、撫でたくなるような美しさ。
カスタマーサポート 柳澤2026.09.28
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一旦自由に錆びさせる
一目惚れして購入した、エンジの椅子。デスクワーク用としては座り心地は良くなさそうですが、深めなエンジ色とデザインが気に入り、社会人になり新たに購入しました!ですが、そんな椅子は座面が少し高め。それゆえに今まで使っていた机と高さ関係が合わなくなり、困ってしまいました……。 それならば椅子に合わせて机も新しいものにしよう!となった時に、購入したのが『角パイプフレーム脚』。 高さもそうですが、横幅も奥行きもミリ単位でサイズオーダーができるため、自分好みのサイズ感を実現できる点が魅力的に感じました。(シンプルなフレーム脚の佇まいも元から好きだなと思っていた商品でした!椅子の雰囲気とも合う!)
PR 三上2026.09.24
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静かに使うペーパーホルダー
トイレではなにも考えず読まず静かに過ごしたいので、ニュートラルなホワイトグレーの塗装壁で仕上げてもらいました。ただ、ペーパーホルダーは気に入ったものが見つからず無しで過ごしていました。 5年ほど経って、使ってみたいと思ったのが「アームペーパーリフト」でした。アートも雑貨も置かない空間で、焼物のようなブラウンカラーが小物として落ち着くなぁと感じたから。無愛想なまっすぐなフタも、トイレで「無」で居たい気持ちとピッタリ。 一方でペーパーホルダー自体は全体的に粗いキャラです。ペーパーを巻くときはいかにも巻いている音がしますし、ペーパー使い切る最後はガシャンと派手めに伝えてくれます。そんなペーパーホルダーの癖を想って、心に余裕を持って、静かに使おうすることも気に入っています。
ショールーム 豊田2026.09.24
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気負わず使える、白いキッチンシンク
キッチンの天板には、ずっと憧れていた石材を採用しました。 ズボラなくせに、「汚れやすさ」や「お手入れのしやすさ」なんて1ミリも考えることなく、「この天板に合わせるならシンクは白がいいよね〜」 と勢いで選んだのが、クォーツシンクです。
設計施工 東2026.09.24
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ブラインドは思っていた以上に自分に合っていた
元々ダンススタジオとして使っていた家屋に住んでいます。 掃き出し窓が3連引き違いが4セット、バババーンと計9m。外を見ながら気持ちよく踊りたい、庭を見たい、光を入れたい、でも家の中丸見えやから要所は隠したい。 まぁなんとも手のかかる窓辺。ようココに住もうと思ったなと親戚からも言われるんですが、、 そんな窓辺に選んだのはウッドブラインド。布を吊るすカーテンの選択肢もあったんですが、前述のように光の調整をしたかったので予算オーバーでしたが奮発しちゃいました。 というわけで、羽根の角度はこんな感じでしょっちゅう調整しています。
ショールーム 豊田2026.09.23
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継ぎ足しのコツ
今までは食器用洗剤ボトルの置き場やデザインに悩んでいましたが、これを使い始めてからそのストレスから解放されました。 色はシンクに合わせてブラックを選びましたが、程よいマットな質感で悪目立ちすることもなくキッチンに馴染んでくれています。 洗剤は継ぎ足し方式なので、タンクの丸洗いはできませんが、特に気になったことはありません。そんな中、使いながら見出したコツをいくつか紹介します。 まずは、洗剤の粘度。粘度が高いとノズルがつまり、洗剤を飛び散らせたこともしばしば。今では詰まりそうな時は50mlくらい水を足して薄めて使っています。ノズルにスポンジを近づけて使うのも、ちょっとしたポイントです。 そして継ぎ足しのときにも少しコツがいります。容量が満タンに近づいても、ボトルの中が見えにくいので、勢いよくいくと溢れてしまいます。最後の方は少しゆっくりめに、3回くらい覗き込みながら入れるのと、ノズルを入れるとその分で溢れることもあるので、満タンまで入れずに留めておきます。シャンプーボトルの大容量の詰め替えと感覚は似てるかなと思います。 継ぎ足し頻度は1.5ヶ月に1回くらい。食洗機を併用していることもあり洗剤の減りも緩やかです。
商品開発 大迫2026.09.23
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木製のカーテンレール、いいじゃん!
我が家のカーテンレールを『木製カーテンレール』に変えました。 元々はスチールの白いカーテンレールが付いていて、可もなく不可もなくという感じで何年か経過してしまったのですが、自分の部屋をDIYでアップデートさせているうちにカーテンレールもちゃんとしたものにしたいと思い、自分で取り替えてみました!(取り外しも含めて40分くらいで完了) 取りつけたコーナーはインナーテラス的な感覚で植物をもりもり置いているのと、真壁という造りで木軸が表に出てくるスタイルの部屋なので、それに合わせて木製のものに。
PR 三上2026.09.23
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一人暮らしにちょうどいい4cm
お玉やトング、ピーラー、缶切りといったキッチン道具。そういった毎日使うわけではないツールたち。しかも一人暮らしなので、そこまで数も多くありません。これらをどう収納しようかと考えていました。 僕の家のキッチン前には出窓スペースがあるんですが、ここがやっかいで、どう使えばいいのだろうと。
システム企画 平山2026.09.23
















