スタッフの偏愛から、日々のお手入れ、使い方の工夫まで。実際に商品を使っているスタッフのリアルな声をお届け。

キッチンの記事

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  • オイル塗装でキッチン天板いってみよー!

    自宅造作キッチンに、「フリーカット無垢材 ブラックチェリー」を使ってます。このレビューを書いているのは、使用してから3年経過した状態。無塗装で買って、自分でオイル塗装+ワックスをして、工事でキッチンに仕立ててもらいました。 さて、レビューを書くにあたり、家づくり中のフォルダを探っていたら天板を塗装しているときの写真が出てきたので見てみましょう。社内の工房で作業した様子、これは届きたてホヤホヤのやつ。今のと見比べると「白い!」って思いながら見てます。

    ショールーム 佐古
    2026.09.28
  • 気負わず使える、白いキッチンシンク

    キッチンの天板には、ずっと憧れていた石材を採用しました。 ズボラなくせに、「汚れやすさ」や「お手入れのしやすさ」なんて1ミリも考えることなく、「この天板に合わせるならシンクは白がいいよね〜」 と勢いで選んだのが、クォーツシンクです。

    設計施工 東
    2026.09.24
  • 継ぎ足しのコツ

    今までは食器用洗剤ボトルの置き場やデザインに悩んでいましたが、これを使い始めてからそのストレスから解放されました。 色はシンクに合わせてブラックを選びましたが、程よいマットな質感で悪目立ちすることもなくキッチンに馴染んでくれています。 洗剤は継ぎ足し方式なので、タンクの丸洗いはできませんが、特に気になったことはありません。そんな中、使いながら見出したコツをいくつか紹介します。 まずは、洗剤の粘度。粘度が高いとノズルがつまり、洗剤を飛び散らせたこともしばしば。今では詰まりそうな時は50mlくらい水を足して薄めて使っています。ノズルにスポンジを近づけて使うのも、ちょっとしたポイントです。 そして継ぎ足しのときにも少しコツがいります。容量が満タンに近づいても、ボトルの中が見えにくいので、勢いよくいくと溢れてしまいます。最後の方は少しゆっくりめに、3回くらい覗き込みながら入れるのと、ノズルを入れるとその分で溢れることもあるので、満タンまで入れずに留めておきます。シャンプーボトルの大容量の詰め替えと感覚は似てるかなと思います。 継ぎ足し頻度は1.5ヶ月に1回くらい。食洗機を併用していることもあり洗剤の減りも緩やかです。

    商品開発 大迫
    2026.09.23

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