既存資源を活かすリノベーションから、新築まで手がける建築家チームです。
ストック社会における建築のあり方を見つめながら、遊休不動産の再生や、新築では地域との関係性を丁寧に読み解いた設計を行っています。
また、カフェや宿泊施設といった自社運営の経験も豊富で、建物単体ではなく、空間の使われ方や場のあり方までを含めて提案できるのが大きな特徴。
クライアントとともにプロジェクトに伴走しながら、設計から運営の視点まで含めた総合的な空間づくりを実践しています。
倉田千裕が代表を務める工務店。住宅のフルリノベーションや部分リフォーム、オフィスなどの内装設計・施工を請け負っています。
設計士・相川翔太と大工・林悠平による設計・施工ユニット。時代や流行に左右されない設計と、腕利き大工のこだわりの手仕事で、空間づくりをお手伝いします。
千葉県で「日本の住生活に“セカンドサイクル”という文化を」をテーマに中古マンション+リノベーションをご提案させていただいております。
私たちは” 年月を重ねることで生まれる新たな価値” をコンセプトに、本当に良いものを選びいつまでも使い続けられることの大切さを追求し、経年劣化ではなく経年変化するような素材や空間創りをデザインすることが大切だと考えます。
飲食や物販等の店舗を中心に空間設計デザインを行う内装会社。代表の日神山晃一は池袋西エリアを中心としたまちづくり会社、株式会社シーナタウンの代表も務め、まち宿&シェアキッチン「シーナと一平」やブルワリーパブ&ギャラリー「NishiikeMart」等の施設を運営、様々な地域の遊休不動産を活用したエリア開発・グランドデザインのお手伝いも行っています。
“古くなった建物に新しい価値を創造する”というリノベーションの考え方・価値観を地域に広めたいという想いから、2011年に愛知県豊橋市に創業した、リノベーション専門のデザイン設計事務所。家づくりの主役である「暮らす人」の想いを大切にしながらリノベーションに取り組んでいる、地域密着型のプロです。
代表を務める一級建築士・坂田裕貴は、2011年、施主参加型の家づくりを行う建築家ユニット「HandiHouse project」を立ち上げ活動。2022年、“植物へのあこがれ”のスペイン語の頭文字からネーミングした「a.d.p」を設立。住宅や商業空間などの設計・施工を行っています。
2016年、中田製作所のメンバーとして建築家集団・HandiHouse projectに参加。2023年にTough and Roughを立ち上げ、「設計」と「大工」の両方を担いながら、住まい手と一緒にものづくりをしています。
TBK、ツールボックス工事班から独立。
オーダー家具のデザイン・製作を中心に、内装の設計から施工管理まで一貫して行うことで、その人らしいインテリア作りをお手伝いしてくれます。
和光ホームズ株式会社が運営するリノベーションサービス。大阪市内を中心に、素材が持つ無垢な表情や時を重ねた「趣」
TBK、ツールボックス工事班から独立。設計から施工管理まで一貫して行います。スケルトンベースでも上品に、素材の質感を引き立て、ディティールにこだわるのを得意としています。
既存の住宅を活かし、使い方や使う人を変えることで、暮らしをもっと楽しくし、新しい価値観や豊かさを生み出す可能性を提案。
岩手県にある工務店です。