お写真は、築40年のマンションをリノベーションしたお家。
キッチンの腰壁に色を使い、部屋を華やかな雰囲気に仕上げています。

toolboxのアイテムはそのキッチンの頭上。
存在感を主張しない、フラットレンジフードです。
お客様からは「スッキリデザインで使い勝手がいいです!」とコメントいただきました。

全体的に明るく優しげな印象なので、子育て世代にぴったりのお家です。

(梅川)

フリーキスワークス/フリーキスワークス一級建築士事務所

一戸建の新築住宅やマンション、中古の一戸建や中古マンションのリノベーションを基軸に、ネイルサロンやバレエスタジオ等の店舗設計、コンパージョン、インテリアデザインやインテリアコーディネートをしているデザイン事務所です。

紹介している商品

  • 写真の「フラットレンジフード アイランド型 W750 ホワイト」は仕様変更前のもので、現在販売しているものとは仕様が異なります。(仕様変更前:全艶塗装 → 仕様変更後:2分艶塗装)

関連する事例記事

80㎡を二人でコンパクトに暮らす。子育てがひと段落した夫婦のアフターリフォーム
80㎡を二人でコンパクトに暮らす。子育てがひと段落した夫婦のアフターリフォーム
ツールボックス工事班が工事を担当させていただいた、お子さんのひとり立ちを見据えた暮らしを考えるリフォーム事例です。必要な場所とものを集約し、80㎡を二人の暮らしにちょうど良いスケールにまとめあげました。
予算の制約を個性に変える。既存の痕跡もパーツも家具も、“素材”としてコラージュした住まい
予算の制約を個性に変える。既存の痕跡もパーツも家具も、“素材”としてコラージュした住まい
57㎡の古いマンションのリノベーション。限られた予算の中、現しのコンクリート躯体やハツリ跡も“内装を構成する素材”と捉え、パーツや家具、照明と、コラージュするように空間を“編集”した住まいをご紹介します。
118㎡に、旅の記憶と愛着を詰め込んで。宝箱のような海辺のヴィンテージマンション
118㎡に、旅の記憶と愛着を詰め込んで。宝箱のような海辺のヴィンテージマンション
L型バルコニーから海辺の街を見渡す、広さ118㎡の角部屋。世界各地から持ち帰った思い出の品々を、自分好みの色や柄で彩った“箱”に詰め込んでつくった、とことん私的なリノベーション空間をご紹介します。
ホテルライクに暮らす。モノトーンに木の彩りを添えた、素材のコントラストが映える住まい
ホテルライクに暮らす。モノトーンに木の彩りを添えた、素材のコントラストが映える住まい
「ホテルライク」と「家事ラク」は両立できる? 街中にある61㎡のコンパクトマンションを、ホワイト×グレー×ブラックを基調にリノベーション。回遊性のある家事動線で、ホテルのような居心地を無理なく保てる住まいを実現した事例です。