テーブル天板

10シリーズ / 117商品
無垢材から集成材、古材、モルタル、ホワイトボードまで、多彩な素材をテーブル天板として取り扱っています。サイズや樹種などが選べ、好みの脚を組み合わせればオリジナルテーブル、オリジナルデスクの完成です。
突板合板
ローズウッド板目をワトコオイル(ナチュラル)で仕上げてみました。
左が厚突、右が薄突。風合いの違いは一目瞭然です。
ローズウッド(板目)と『アングルフレーム脚』を合わせてラフなイメージに。
木口は積層合板のボーダー柄がチラリ。(写真はワトコオイル ナチュラル塗装品)
天然木からそのままスライスされてるのがよく分かります。
こちらはローズウッド板目の無塗装。この状態で届きます。
サイズカットオーダーも承りますよ!左:チェスナット板目/右:ゼブラ柾目
突板合板
ローズウッド板目をワトコオイル(ナチュラル)で仕上げてみました。
左が厚突、右が薄突。風合いの違いは一目瞭然です。
ローズウッド(板目)と『アングルフレーム脚』を合わせてラフなイメージに。
木口は積層合板のボーダー柄がチラリ。(写真はワトコオイル ナチュラル塗装品)
天然木からそのままスライスされてるのがよく分かります。
こちらはローズウッド板目の無塗装。この状態で届きます。
サイズカットオーダーも承りますよ!左:チェスナット板目/右:ゼブラ柾目
突板合板
¥35,000~
銘木を広げて
お手頃価格の突板合板。美しい色合いと木目が特徴。テーブルの天板としておすすめです。
ホワイトボード天板
複数での打ち合わせは盛り上がります。
ちょっとしたメモ書きにとっても便利。
ミルフィーユ状のベニヤの断面がかわいい。
端部は枠を付けず合板の断面表し。コーナーは5mm程度丸くしてあります。
打ち合わせが盛り上がるように、オフィスのテーブル2つともホワイトボード天板に。
ホワイトボード天板
複数での打ち合わせは盛り上がります。
ちょっとしたメモ書きにとっても便利。
ミルフィーユ状のベニヤの断面がかわいい。
端部は枠を付けず合板の断面表し。コーナーは5mm程度丸くしてあります。
打ち合わせが盛り上がるように、オフィスのテーブル2つともホワイトボード天板に。
ホワイトボード天板
¥32,000~
メモするテーブル
ホワイトボードとして使えるテーブルの天板です。 ちょっとしたメモ書きに、ミーティングに大活躍間違いなし!
モルタル天板
左官仕上げならではの美しさを天板に。(グレー)
グリーンとの相性抜群。(グレー)
熟練の左官職人さんが一つ一つ仕上げてお届け。
金属製の脚との組み合わせ。(ライトグレー)
左からライトグレー・グレー・ダークグレー。
柔しい色味の『ヒノキ卓』の脚と、ハードなモルタルという組み合わせもおすすめです。
3〜4人がちょうどいいサイズ感。(丸 φ1000 グレー)
丸ノコでのカットが可能。
カット断面。
水を弾く仕様なので洗面台の天板としても。(ライトグレー)
オフィスの作業テーブルとして使用。(ライトグレー)
モルタル天板
左官仕上げならではの美しさを天板に。(グレー)
グリーンとの相性抜群。(グレー)
熟練の左官職人さんが一つ一つ仕上げてお届け。
金属製の脚との組み合わせ。(ライトグレー)
左からライトグレー・グレー・ダークグレー。
柔しい色味の『ヒノキ卓』の脚と、ハードなモルタルという組み合わせもおすすめです。
3〜4人がちょうどいいサイズ感。(丸 φ1000 グレー)
丸ノコでのカットが可能。
カット断面。
水を弾く仕様なので洗面台の天板としても。(ライトグレー)
オフィスの作業テーブルとして使用。(ライトグレー)
モルタル天板
¥105,000~
上質な無機質
左官職人が一点ずつ手仕事で仕上げたモルタルの天板。独自開発したモルタルでひび割れしにくく軽量な天板を実現。好みの脚と組み合わせてお使いください。
フリーカット無垢材
無垢の量感をしっかり味わえる、丸みを持たせた仕上げ(カスタム ホワイトオーク/角丸50mmR・面取り10mmR・T30mm・セラウッド塗装)
キッチンカウンターに「ブラックチェリー」を。使用後2年ほどでこの飴色に育ったそう。古いダイニングテーブルともよく似合う(カスタム ブラックチェリー/角丸10mmR・面取り3mmR・T30・ウレタン塗装)
3人で囲む丸天板をチークで。端を「斜めカット」にすることで厚みのある天板も軽やかな印象に(丸天板 チーク/斜めカット・T30、自然塗料塗装)
左から「ホワイトアッシュ」「ナラ(節・白太有)」「ホワイトオーク」「ブラックチェリー」「杉」「タモ」「チーク」「ウォルナット」。持ってみると重さや手を触れた感触もそれぞれに個性があります。(ウレタン塗装)
造作デスクに使っていただいた事例。他の樹種に比べて、経年変化が比較的緩やかなのも特徴です。(カスタム タモ/ T25)(写真提供:二級建築士事務所 kaiensya)
角丸・面取り加工を掛け合わせた、丸みのある家具らしいフォルムがよく似合う。(角天板 ブラックチェリー/角丸50mmR・面取り10mmR・T25・自然塗料塗装)
1mm単位でオーダーできるので、壁の寸法に合わせてカウンターを造作する時にも(カスタム ウォルナット/T25・自然塗料塗装)
一枚板では得られない、継いでいるからこそ生まれる木目のリズムが楽しめます(角天板 ホワイトオーク/面取り3mmR・T25・自然塗料塗装)
『クォーツシンク』と合わせて造作した、木天板のキッチン。つくりながら、みんなが集まり食べる、そんな過ごし方を叶えてくれる(カスタム ナラ(節・白太有)/角丸2mmR・面取り2mmR・T25・セラウッド塗装)
使われているのは「オスモカラー ウッドワックス(内装用)エキストラクリアー」。木端や木口も塗装されて届きます。(丸天板 タモ/ボウズ面・T25・自然塗料塗装)
toolboxオフィスでは、キッチン横のスロップシンクとして「ブラックチェリー」を使っています。6年間ガシガシ使っていますが水ジミやカビなどを防いでくれています(カスタム ブラックチェリー/T25・セラウッド塗装)
同じ「ブラックチェリー」を洗面天板に。水汚れに強い機能性を備えながらも、ツヤっとしすぎないので、木の色味や木目はしっかり味わえます(カスタム ブラックチェリー/T30・セラウッド塗装)
東京都目黒区にあるカヌレ専門店「Dans la Poche」。作業カウンターに「ナラ(節・白太有)」を使っています。
「ビボス」のオイルワックスでメンテナンスを続けて7年。木端にできる傷や凹みも頑張ってきた証のようで愛おしいのだそう。
角丸・面取り加工を合わせて、棚板にした事例。造作家具のような仕上げに(棚板 ホワイトオーク/角丸20・面取り10・T25)
丸天板では「斜めカット」の選択肢も。より家具らしいフォルムに仕上げることができます。
こちらも丸天板で選べる「ボウス面」。つるんと丸みのあるフォルムはどこか懐かしさも。
グレーのリノリウム床、白塗装と『ラスティックタイル』壁の空間に木を効かせて。サイドテーブルやちゃぶ台などアイデア次第でオリジナルなアレンジも。
フリーカット無垢材
無垢の量感をしっかり味わえる、丸みを持たせた仕上げ(カスタム ホワイトオーク/角丸50mmR・面取り10mmR・T30mm・セラウッド塗装)
キッチンカウンターに「ブラックチェリー」を。使用後2年ほどでこの飴色に育ったそう。古いダイニングテーブルともよく似合う(カスタム ブラックチェリー/角丸10mmR・面取り3mmR・T30・ウレタン塗装)
3人で囲む丸天板をチークで。端を「斜めカット」にすることで厚みのある天板も軽やかな印象に(丸天板 チーク/斜めカット・T30、自然塗料塗装)
左から「ホワイトアッシュ」「ナラ(節・白太有)」「ホワイトオーク」「ブラックチェリー」「杉」「タモ」「チーク」「ウォルナット」。持ってみると重さや手を触れた感触もそれぞれに個性があります。(ウレタン塗装)
造作デスクに使っていただいた事例。他の樹種に比べて、経年変化が比較的緩やかなのも特徴です。(カスタム タモ/ T25)(写真提供:二級建築士事務所 kaiensya)
角丸・面取り加工を掛け合わせた、丸みのある家具らしいフォルムがよく似合う。(角天板 ブラックチェリー/角丸50mmR・面取り10mmR・T25・自然塗料塗装)
1mm単位でオーダーできるので、壁の寸法に合わせてカウンターを造作する時にも(カスタム ウォルナット/T25・自然塗料塗装)
一枚板では得られない、継いでいるからこそ生まれる木目のリズムが楽しめます(角天板 ホワイトオーク/面取り3mmR・T25・自然塗料塗装)
『クォーツシンク』と合わせて造作した、木天板のキッチン。つくりながら、みんなが集まり食べる、そんな過ごし方を叶えてくれる(カスタム ナラ(節・白太有)/角丸2mmR・面取り2mmR・T25・セラウッド塗装)
使われているのは「オスモカラー ウッドワックス(内装用)エキストラクリアー」。木端や木口も塗装されて届きます。(丸天板 タモ/ボウズ面・T25・自然塗料塗装)
toolboxオフィスでは、キッチン横のスロップシンクとして「ブラックチェリー」を使っています。6年間ガシガシ使っていますが水ジミやカビなどを防いでくれています(カスタム ブラックチェリー/T25・セラウッド塗装)
同じ「ブラックチェリー」を洗面天板に。水汚れに強い機能性を備えながらも、ツヤっとしすぎないので、木の色味や木目はしっかり味わえます(カスタム ブラックチェリー/T30・セラウッド塗装)
東京都目黒区にあるカヌレ専門店「Dans la Poche」。作業カウンターに「ナラ(節・白太有)」を使っています。
「ビボス」のオイルワックスでメンテナンスを続けて7年。木端にできる傷や凹みも頑張ってきた証のようで愛おしいのだそう。
角丸・面取り加工を合わせて、棚板にした事例。造作家具のような仕上げに(棚板 ホワイトオーク/角丸20・面取り10・T25)
丸天板では「斜めカット」の選択肢も。より家具らしいフォルムに仕上げることができます。
こちらも丸天板で選べる「ボウス面」。つるんと丸みのあるフォルムはどこか懐かしさも。
グレーのリノリウム床、白塗装と『ラスティックタイル』壁の空間に木を効かせて。サイドテーブルやちゃぶ台などアイデア次第でオリジナルなアレンジも。
フリーカット無垢材
¥2,270(目安)~
一点ものに仕立てて
木目模様や肌触りなど、個性ある8種の樹種をミリ単位でサイズオーダー。角やエッジの丸み、仕上げの塗装までこだわってつくれる無垢材の板です。棚やデスク、キッチン・洗面天板まで。長く付き合う一点ものを仕立ててください。
フリーカット集成材
小口まで連なる、木目のリズム(棚板 タモ/角丸20mmR・面取り10mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
広い面を占める天板に使えば、部屋の雰囲気を軽やかに。普段使いの小物やオブジェ、楽しいものたちをぎゅっと集めて置きたくなる(丸天板 ナラ/面取り2mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
様々な色柄の背表紙が集まる本棚に(棚板 タモ/面取り2mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
上部の棚板と樹種・幅を揃えてつくったデスク。白やグレーの内装にカラーや木の素材が良く映える。(角天板 タモ/面取り2mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
長さ2400、奥行き1000mmのミーティングテーブルをつくってみました。6人でゆったり使えるサイズに(角天板 ラジアタパイン/角丸30mmR・面取り15mmR・T30・オスモカラー絹色で塗装)
直径350mm・450mmと少し小さめな丸天板をサイドテーブルとして。読みかけの本を置いたり、帰ってきて荷物を置いたり、家の中の色んな場所に備えておきたい(右:丸天板 ウォルナット/斜めカット・T30、左:丸天板 レッドパイン/ボウズ面・T30)
左から「ラジアタパイン」「レッドパイン」「タモ」「ナラ」「ウォルナット」。色と木目の走り方などの見た目だけでなく、柔らかさや重さもそれぞれ異なります。(ツヤ消しウレタン塗装)
シナ合板で造作したキャビネットに「タモ」を合わせて、キッチンカウンターに(角天板 タモ/T30・ツヤ消しウレタン塗装)
丸天板「ラジアタパイン」を半分にカット、好きな色に塗って棚板にしてみました(丸天板 ラジアタパイン/面取り10mmR・T36)
『リングの棚受け』と合わせて、見せる収納棚に。キッチンでの使用に備えて「ウレタン塗装」を(カスタム ナラ/面取り2mmR・T25)
ブルーグレーのオイル塗装を施したワークデスク。詳しい工程はこちらの記事でもご覧いただけます(角天板 タモ/面取り3mmR・T30mm、「オスモカラーウッドワックスオパーク」を調合して塗装)
カウンターデスクの配線穴もオプションで選択可能。
角丸20mmR・面取り10mmRでつくった棚板。見た目にも滑らかな曲線で、北欧家具のような佇まいに。
フリーカット集成材
小口まで連なる、木目のリズム(棚板 タモ/角丸20mmR・面取り10mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
広い面を占める天板に使えば、部屋の雰囲気を軽やかに。普段使いの小物やオブジェ、楽しいものたちをぎゅっと集めて置きたくなる(丸天板 ナラ/面取り2mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
様々な色柄の背表紙が集まる本棚に(棚板 タモ/面取り2mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
上部の棚板と樹種・幅を揃えてつくったデスク。白やグレーの内装にカラーや木の素材が良く映える。(角天板 タモ/面取り2mmR・T25・ツヤ消しウレタン塗装)
長さ2400、奥行き1000mmのミーティングテーブルをつくってみました。6人でゆったり使えるサイズに(角天板 ラジアタパイン/角丸30mmR・面取り15mmR・T30・オスモカラー絹色で塗装)
直径350mm・450mmと少し小さめな丸天板をサイドテーブルとして。読みかけの本を置いたり、帰ってきて荷物を置いたり、家の中の色んな場所に備えておきたい(右:丸天板 ウォルナット/斜めカット・T30、左:丸天板 レッドパイン/ボウズ面・T30)
左から「ラジアタパイン」「レッドパイン」「タモ」「ナラ」「ウォルナット」。色と木目の走り方などの見た目だけでなく、柔らかさや重さもそれぞれ異なります。(ツヤ消しウレタン塗装)
シナ合板で造作したキャビネットに「タモ」を合わせて、キッチンカウンターに(角天板 タモ/T30・ツヤ消しウレタン塗装)
丸天板「ラジアタパイン」を半分にカット、好きな色に塗って棚板にしてみました(丸天板 ラジアタパイン/面取り10mmR・T36)
『リングの棚受け』と合わせて、見せる収納棚に。キッチンでの使用に備えて「ウレタン塗装」を(カスタム ナラ/面取り2mmR・T25)
ブルーグレーのオイル塗装を施したワークデスク。詳しい工程はこちらの記事でもご覧いただけます(角天板 タモ/面取り3mmR・T30mm、「オスモカラーウッドワックスオパーク」を調合して塗装)
カウンターデスクの配線穴もオプションで選択可能。
角丸20mmR・面取り10mmRでつくった棚板。見た目にも滑らかな曲線で、北欧家具のような佇まいに。
フリーカット集成材
¥2,300(目安)~
賑やかな木
リズミカルに繋がる模様が賑やかな集成材を、ミリ単位でサイズオーダー。つくれる幅は最大4mまで。反りや狂いが少なく、DIYでも扱いやすい材料です。色味と風合いの異なる5つの樹種から選べます。
ヒノキ卓
ヒノキのやわらかな質感があたたかい雰囲気をつくってくれます。
紙に文字を書く機会はめっきり減りましたが、このやわらかさに触れていると誰かに手紙でも書こうかと思えてきます。
仕事中も気持ちがやわらかくなりそうな手触り。(写真は旧仕様品です)
木曽の国有林で育った、樹齢80年以上のヒノキを使っています。(写真提供:株式会社勝野木材)
ランダムに入った節が空間にぬくもりを与えてくれます。
「天板のみ」の場合は、厚さとスリットの有無を選べます。
「脚のみ」の幅と奥行きを同じサイズにオーダーして、「モルタル天板」の丸と合わせた事例。
厚さ20mm『フリーカット集成材』ウォルナットとの組み合わせ。
高さをキッチンに合わせて作業台とした事例。キッチン面材や収納棚はオーク。タイルや躯体現しとも好相性。(写真は旧仕様品です)
無機物が多いオフィスに、木のぬくもりを。
ヒノキ卓
ヒノキのやわらかな質感があたたかい雰囲気をつくってくれます。
紙に文字を書く機会はめっきり減りましたが、このやわらかさに触れていると誰かに手紙でも書こうかと思えてきます。
仕事中も気持ちがやわらかくなりそうな手触り。(写真は旧仕様品です)
木曽の国有林で育った、樹齢80年以上のヒノキを使っています。(写真提供:株式会社勝野木材)
ランダムに入った節が空間にぬくもりを与えてくれます。
「天板のみ」の場合は、厚さとスリットの有無を選べます。
「脚のみ」の幅と奥行きを同じサイズにオーダーして、「モルタル天板」の丸と合わせた事例。
厚さ20mm『フリーカット集成材』ウォルナットとの組み合わせ。
高さをキッチンに合わせて作業台とした事例。キッチン面材や収納棚はオーク。タイルや躯体現しとも好相性。(写真は旧仕様品です)
無機物が多いオフィスに、木のぬくもりを。
ヒノキ卓
¥19,250~
気兼ねない一生モノ
木曽ヒノキでつくった組立式のテーブルです。やわらかなヒノキの質感を感じられます。 規格サイズ品とサイズオーダー品があり、ダイニングテーブルやオフィス、作業台など様々なシーンで使えます。テーブル脚とテーブル天板は別々でもご用意しています。
古材天板
西海岸の空気を感じる空間。(ボーダー1800×900)
ゆったりとしたコーヒータイムに。(ボーダー1500×750)
現地の空気感が、不思議と古材からも感じられる。
一枚一枚の板の表情が異なる魅力。
空間に動きが出る柄が魅力。(ヘリンボーン1500×750)
裏面は下地である合板になっています。
木口もぐるりと古材で覆っています。
オフィスの打ち合わせテーブルにも使えるゆったりサイズも。(ヘリンボーン1500×750)
1200×600はワークデスクに。
古材天板
西海岸の空気を感じる空間。(ボーダー1800×900)
ゆったりとしたコーヒータイムに。(ボーダー1500×750)
現地の空気感が、不思議と古材からも感じられる。
一枚一枚の板の表情が異なる魅力。
空間に動きが出る柄が魅力。(ヘリンボーン1500×750)
裏面は下地である合板になっています。
木口もぐるりと古材で覆っています。
オフィスの打ち合わせテーブルにも使えるゆったりサイズも。(ヘリンボーン1500×750)
1200×600はワークデスクに。
古材天板
¥77,000~
幸せな食卓の背景に
アメリカ西海岸の建物を解体した古材を使った天板です。様々な表情の板が組み合わさり唯一無二の模様が広がります。
パーケットテーブル天板
2つの天板を合わせて大きな正方形テーブルとして。
20mmの縁は天板表面から4mm立ち上がっています。
ワークスペースのテーブルとして活用している事例。(こちらは特注サイズになります)
ローテーブルとして。脚はワイン箱を利用した例。
4×2サイズを、窓際においてワークデスクに。
パーケットテーブル天板
2つの天板を合わせて大きな正方形テーブルとして。
20mmの縁は天板表面から4mm立ち上がっています。
ワークスペースのテーブルとして活用している事例。(こちらは特注サイズになります)
ローテーブルとして。脚はワイン箱を利用した例。
4×2サイズを、窓際においてワークデスクに。
パーケットテーブル天板
¥49,800~
木の表情をパッチワーク
無垢のナラ材の正方形パネルを組み合わせた天板。縦横に並べるパネルの数が選べます。
木製シェルビング
キッチンのオープン棚としてもおすすめ(W600の棚セット+連結セットに棚板を1枚追加)
アトリエ壁一面に使った試作品。グレーの床に躯体現しの天井という空間にラワンのグリッドが効いています。
ブラケットは棚板を横に連結しやすい形状になっています。
置き家具と違い、壁付けの棚は床と壁の境が見える。ここが空間が広くすっきり見えるポイント。棚柱を上下2本連結。デスク天板 W1250を組み合わせて。
オブジェやグリーンが映える佇まい。
ラワンをほんのり品のある3分ツヤで仕上げました。
ラワンに映える真鍮ピン。棚柱を壁に固定する以外は、この真鍮ピンでパーツを組み立てていきます。
「真鍮ハンガーパイプセット」を玄関前のコート掛けに。
細かいものを置ける「ボックスブラケット」。「棚セット W600」と組み合わせて。
木製シェルビング
キッチンのオープン棚としてもおすすめ(W600の棚セット+連結セットに棚板を1枚追加)
アトリエ壁一面に使った試作品。グレーの床に躯体現しの天井という空間にラワンのグリッドが効いています。
ブラケットは棚板を横に連結しやすい形状になっています。
置き家具と違い、壁付けの棚は床と壁の境が見える。ここが空間が広くすっきり見えるポイント。棚柱を上下2本連結。デスク天板 W1250を組み合わせて。
オブジェやグリーンが映える佇まい。
ラワンをほんのり品のある3分ツヤで仕上げました。
ラワンに映える真鍮ピン。棚柱を壁に固定する以外は、この真鍮ピンでパーツを組み立てていきます。
「真鍮ハンガーパイプセット」を玄関前のコート掛けに。
細かいものを置ける「ボックスブラケット」。「棚セット W600」と組み合わせて。
木製シェルビング
¥4,200〜
壁に備えよ
棚柱、ブラケット、棚板と、すべてラワンでつくられた、木製の壁付け棚。デスクやボックスなど、お好きなパーツを自由に組み立て、壁面を構成することができます。飾るものと合わせて、組木の存在感が壁面に心地よいリズムを演出してくれます。
オーダーキッチン天板
厚さ22mmの天板。天板が浮かんでいるかのようなキッチンスタイルも可能。(コンロ&角丸シンク ※こちらは旧仕様。現行品はシンクの排水口位置が中央になります)
W3000の「コンロ&角丸シンク」天板に、ラワン合板のカウンター収納と食洗機を組み合わせた事例。(撮影:Masanori Kaneshita)
サイズオーダーができるキッチン天板だから、使いたい調理機器や収納用品にぴったり合わせたキッチンづくりができます。
ステンレスにやわらかな印象を添える「角丸シンク」(650)。※写真は旧仕様。現行品はシンクの排水位置が中央になります。
角のアールを小さくおさめた「スクエアシンク」(520)。こちらの天板はオプションのバイブレーション仕上げです。
「スクエアシンク」「コンロ」「フラット」の3タイプの天板を組み合わせて、L型キッチンとカウンターを造作。(写真提供:Arts&Crafts/撮影:平野 愛)
厚さ16mmの天板は、造作したキャビネットと合わせて使う場合におすすめ。(コンロ&スクエアシンク)(写真提供:mentha/撮影:中村晃)
「コンロ&スクエアシンク」「フラット」に『角パイプフレーム脚』を組み合わせた事例。(『角パイプフレーム脚』をキッチンに使う際は錆止め塗装を施すのがおすすめ)
合板で造作した台や既製品のシェルフパーツと「コンロ」「スクエアシンク」を組み合わせてつくったⅡ型キッチン。(写真提供:ハコリノベ)
別売りのブラケット。壁にスッと吸い付くようなデザインです。
昔のキッチンを撤去したスペースに、ピッタリ納めたキッチン。ブラケット設置でグリル付きコンロを使用の場合は荷重に考慮した補強や下地を入れてください(コンロ&角丸シンク ※旧仕様)(写真提供:ルーヴィス/撮影:中村晃)
家具のように造作した収納に「角丸シンク」を乗せてつくったアイランドキッチン。(写真提供:green建築工房)
オリジナルキッチンづくりで理想郷を手に入れよう。
オーダーキッチン天板
厚さ22mmの天板。天板が浮かんでいるかのようなキッチンスタイルも可能。(コンロ&角丸シンク ※こちらは旧仕様。現行品はシンクの排水口位置が中央になります)
W3000の「コンロ&角丸シンク」天板に、ラワン合板のカウンター収納と食洗機を組み合わせた事例。(撮影:Masanori Kaneshita)
サイズオーダーができるキッチン天板だから、使いたい調理機器や収納用品にぴったり合わせたキッチンづくりができます。
ステンレスにやわらかな印象を添える「角丸シンク」(650)。※写真は旧仕様。現行品はシンクの排水位置が中央になります。
角のアールを小さくおさめた「スクエアシンク」(520)。こちらの天板はオプションのバイブレーション仕上げです。
「スクエアシンク」「コンロ」「フラット」の3タイプの天板を組み合わせて、L型キッチンとカウンターを造作。(写真提供:Arts&Crafts/撮影:平野 愛)
厚さ16mmの天板は、造作したキャビネットと合わせて使う場合におすすめ。(コンロ&スクエアシンク)(写真提供:mentha/撮影:中村晃)
「コンロ&スクエアシンク」「フラット」に『角パイプフレーム脚』を組み合わせた事例。(『角パイプフレーム脚』をキッチンに使う際は錆止め塗装を施すのがおすすめ)
合板で造作した台や既製品のシェルフパーツと「コンロ」「スクエアシンク」を組み合わせてつくったⅡ型キッチン。(写真提供:ハコリノベ)
別売りのブラケット。壁にスッと吸い付くようなデザインです。
昔のキッチンを撤去したスペースに、ピッタリ納めたキッチン。ブラケット設置でグリル付きコンロを使用の場合は荷重に考慮した補強や下地を入れてください(コンロ&角丸シンク ※旧仕様)(写真提供:ルーヴィス/撮影:中村晃)
家具のように造作した収納に「角丸シンク」を乗せてつくったアイランドキッチン。(写真提供:green建築工房)
オリジナルキッチンづくりで理想郷を手に入れよう。
オーダーキッチン天板
¥24,700~
天板から始めるキッチンづくり
サイズオーダーが可能なステンレス製のキッチン天板。幅は3100mm、奥行きは900mmまで対応。下部はオープンにしたり、収納と組み合わせたり、お好みのデザインに仕立ててください。

職人サービス

キッチンに関連する、出張造り付け工事サービスをご紹介。対応地域はサービスページからご確認ください。
カウンターデスク
壁際を活かす
カウンターデスク
¥87,000〜

テーブル天板の事例写真

DIYやプロの施工方法を紹介

お気に入りの椅子に合わせて、“カラー天板”のデスクをつくってみた!
お気に入りの椅子に合わせて、“カラー天板”のデスクをつくってみた!
サイズオーダーできる天板と脚でデスクを作成。木天板を青く塗ってみました。toolboxスタッフによる築古戸建の実家アップデート、第6弾です。
賃貸ワンルームでDIY初心者がデスクをつくってみた!
賃貸ワンルームでDIY初心者がデスクをつくってみた!
DIY未経験のtoolboxスタッフが、自宅で仕事用の机をつくってみました。材料の購入から、完成までの模様をご紹介します。
オイル塗装してウェット研磨で天板を仕上げてみた
オイル塗装してウェット研磨で天板を仕上げてみた
ただ塗るだけでなく、触り心地にこだわってオイル塗装してみました。

ストアの特長

建材のウェブショップ
一般のお客様から、設計事務所や工務店・建築・建設業界関係者の方まで、どなたでも買いやすいように、空間づくりのアイテムを販売しています。
ワンプライス販売
ワンプライス販売
価格が明瞭になっており、全て一律の価格で販売。法人/個人事業主様には「請求書払い」も対応しています。
大きな荷物も運搬
大きな荷物も運搬
大型商品は、宅配便とは配送形態が異なる「路線便」や、日時指定や屋内搬入まで可能な「路線便プラス」でお送りします。
サイズオーダー品の充実
サイズオーダー品の充実
空間にあわせられるように、サイズオーダー商品を多数用意しています。