こだわりの空間に工業系照明を導入いただきました!
当初はつり下げるような照明を検討されていたそうですが、
家具の位置を気分によって変えることができるように、直付け照明でスッキリさせました。
確かに直付け照明であれば天井高がそこまでないお部屋でも、照明の場所を気にせず、家具の配置を自由に変えることができそうです。
お部屋の自由度も上がりますね。
ちなみに、シェードは工業系照明のシェードを購入頂きましたが、質感や色合いの相性がばっちりです!
飾り気がなかったというお部屋に、ちょっとした存在感をプラスすることができました。
- 「工業系レセップ ソケット02」、「工業系照明 Fシェード ホワイト」は販売を終了しました。
関連する事例記事
「L型ワンルーム」+「木の柱梁フレーム」が暮らしの変化を受け止める。間取りを固定しない、親子4人+猫の住まい
元3LDK、約65㎡の中古マンション。夫婦と子ども2人、猫1匹が暮らすためにリノベーションして生まれたのは、なんと大きなワンルーム!「柱梁フレーム」が子どもの成長や暮らしの変化を受け止める、可変性のある住まいをご紹介します。
家族の気配が行き来する 「おかえりカウンター」のある住まい
家族が増えたことをきっかけに、約46㎡のルーフバルコニーがある住まいを購入したご夫婦。目の前に広がる眺望を暮らしの中に取り込みながら、家族それぞれの気配がゆるやかにつながる住まいへとリノベーションしました。
“いつか”に備えて、部屋は増やさず、動線は整える。家族の変化を受け止める67㎡の住まい
若いファミリーの家づくりでは、子どもの成長や家族構成の変化にどこまで先回りしておくかが悩みどころ。そんな悩みへのヒントがあるのが、今回ご紹介する中古マンションリノベーション事例。収納と動線の工夫で“いつか”に備えながら、“今”の家族がのびのびと暮らせる空間を叶えました。