物置となっていた和室スペースを、自分たちでリフォームしたお客様から事例写真が届きました。

やり方を調べながら、お仕事の合間に少しづつリフォームを進めたそうです。
焦るわけではなく、楽しくゆとりを持ちながらの空間つくり。理想的ですね。

「下地からつくったので時間はかかりましたが、自分たちが利用する部屋としては大変満足されている。」とのことです。

今後は壁、天井、窓枠などにも手を加えていくようで、このお部屋の変化が楽しみです!

紹介している商品

関連する事例記事

半屋外の土間リビング!? カスタムして暮らす、木造スケルトンの新築戸建
半屋外の土間リビング!? カスタムして暮らす、木造スケルトンの新築戸建
木造の躯体が現しになったスケルトンの新築戸建。東京R不動産が企画した、カスタムしやすい戸建が集まり緑溢れる住宅地をつくる「柳沢プロジェクト」のモデルハウスが完成しました。
ラフに見えて、気が利いてる。光と風を取り込む半屋外スペースがある、“倉庫っぽい”ワンルーム賃貸
ラフに見えて、気が利いてる。光と風を取り込む半屋外スペースがある、“倉庫っぽい”ワンルーム賃貸
1フロア1戸の賃貸物件で構成された、住宅地の中に建つ小さなビル。リノベーションによって生まれたのは、鉄骨やブレースが現しになったワンルーム。倉庫のような大らかな空間には、住む人の自由な使い方を受け止める工夫と、心地よく暮らすための気遣いが詰まっていました。
変えるのは必要な分だけ。家族の「ちょうどいい」を叶える部分リノベ
変えるのは必要な分だけ。家族の「ちょうどいい」を叶える部分リノベ
生活スタイルに合わない部分だけを見直し、より自分たちにフィットした暮らしを手にいれられたご夫婦とお子さま2人の4人家族が暮らす、築18年の中古マンションのリノベーション事例をご紹介します。
コミュニティマネージャーが住む団地
コミュニティマネージャーが住む団地
埼玉県の草加にある社宅として使用されていた団地をリノベーション。質感のある内装に加えて、広場兼コミュニティファームやシェア工房、レストランなど、コミュニティが生まれる仕掛けがたくさんある場所に生まれ変わりました。