年末年始休業前の発送分は下記となります。
・北海道:11月11日(火)15時までのご入金確認分まで
・その他:11月18日(火)15時までのご入金確認分まで
※ お届けは12月25日(木)までです(12月26日(金)以降は希望不可となります)
※ 以降のご注文分は1月7日(水)からの順次お届けとなります(エリアによって異なります)
自身は主張しすぎることなく、それでいて空間を引き立ててくれる、黒子的な存在感が特徴の真っ白なキッチンです。
ふわりと箱が浮いたようなプロポーションは圧迫感がなく、足元が空いているので空間を広く見せる効果があります。水平ラインが美しく見えるように面材の接続部分やスリットにも気を配り、壁面にすっと寄り添うデザインに仕上げました。
壁付けなので、高さを自由に設定できます。ただし下から支えられない構造なので、しっかりとした壁下地の強度が必要です。必ず厚さ12mmのベニヤ2枚貼りか、厚さ24mm以上の合板で下地を補強してから設置するのをお忘れなく。
こちらのホワイト以外に、オールステンレス製の「ミニマルキッチン」や、木のあたたかみを感じられる「木製ミニマルキッチン」もご用意していますので、あわせてご検討ください。
| サイズ | W1500×D600×H220mm |
|---|---|
| 素材 | 人工大理石 / ステンレス(天板) ※ 選択可 ステンレス(シンク) 低圧メラミン化粧板(面材・ベース) |
| 仕上 | バイブレーション仕上 ※ ステンレス天板の場合 |
| 仕様 | 水栓穴:φ36mm コンロ開口:A.289×289mm / B.410×460mm / C.285×460mm / E.460×285mm / F.270×490mm / G.321×354mm / H.432×274mm / なし ※ 選択可 |
| 付属品 | 排水トラップ一式(排水ホース除く)、ブラケット2個、各種ビス |
天板の仕上げを「人工大理石(ホワイト)」と「ステンレス(バイブレーション仕上)」の2種類から選べます。
| 天板の仕上げ | 価格 |
|---|---|
| 人工大理石(ホワイト) | ¥125,000 |
| ステンレス(バイブレーション仕上) | ¥127,000 |
シンク下に設置できる開き戸タイプのキャビネットもご用意しました。
キッチン下がオープンなのは空間が広く見えていいけど、排水部材が見えるのはちょっと… とお思いの方もいるでしょう。このキャビネットをシンク下に設置すれば、それらの部材はしっかり隠せるのでご安心ください。
| オプションキャビネット(ホワイト) | ¥43,780 |
こちらのキッチンと組み合わせるのにおすすすめな水栓・コンロたちです。それぞれの商品ページをご覧いただき、お好みのものをお選びください。
水栓・コンロは別途ご用意いただいてもOKです。ただし、天板の取付穴や開口サイズが合わないと設置できませんので、必ず機器が推奨する取付穴・開口サイズを確認してから選定するようにしてください。
レンジフードは、商品シリーズ別の一覧ページをご覧いただき、お好みのものをお選びください。
本体サイズは規格品となりますので、個別のサイズオーダーはお受けできません。
時間指定や搬入作業などのオプションで選択可能な「路線便プラス」での配送となります。詳しい内容は、こちらの資料をご確認ください。(オプションの料金もこちらの資料に記載しています。)
トラックが進入できない狭小道路や、路肩へ停車できない場合、トラックが停車可能な場所での車上渡しになります。
土曜・日曜・祝日を除く、9:00~15:00の間でのお届けとなります。
当日のお届け時間をお知らせする事前連絡はできません。
商品受け渡し時にお荷受人様にお荷物の運搬をお手伝いいただく必要がございます。お手伝いが難しい場合、必ず搬入作業オプションを追加してください。
集合住宅2階以上で玄関先納品の場合は、エレベーターが使用可能なことが条件となります。サイズが大きな商品のため、エレベーターに乗るか事前にご確認ください。
現地でエレベーターに乗らなかったり、ご不在や当日の受け渡しができず持ち戻り再配達となった場合は、再度送料を請求いたします。
ご注文前に、搬入経路を必ずご確認ください。
コンロ横に袖壁を設ける場合は、壁を不燃材で仕上げるか、防熱板を使用してください。
下地は厚さ12mmのベニヤを2枚貼りにしてください。その場合の耐荷重は約20kgとなります。
排水トラップより先の配管や蛇腹ホースは付属していませんので、現場で別途ご用意ください。
設置工事は承っておりません。商品のみの販売となります。
取り付けには固定用下地が必要です。
機器の設置および付帯工事は有資格者が行う必要がありますので、必ず専門業者へご依頼ください。
各所管の消防署によって規定が異なるため、必ず各所管消防法、火災予防条例に基づく処理をしてください。また機器の離隔距離は、各コンロメーカーの取扱説明書や施工説明書を参照し、設置基準を守って正しく設置してください。