「気に入ったパーツに出会うことができて日々心地よく過ごせています。」
こんな嬉しい言葉をくださったお客様から、事例写真が届きました。
導入いただいたアイテムは『ハンガーバー』『オーダーマルチバー』『把手の金物』『真鍮立方体つまみ』『リネンカーテン』『ガーゼカーテン』『メタルネームプレートケース』。
たくさん写真いただいたので、ひとつずつ紹介します。
洗面器横にはフェイスタオルを掛けるのにちょうど良さそうなサイズのハンガーバー。
パンを焼くのが趣味というお客様の家には発酵器があり、その発酵器を隠すためにもハンガーバーをお使いくださいました。
布を掛けるのではなく、クリップで留めています。
お風呂場横の、バスタオル&バスマット掛け用には『オーダーマルチバー』。
サイズオーダーができるので、それぞれ使う用途にあわせて、ぴったりのサイズをオーダーいただきました。
お次は把手の金物と真鍮立方体つまみ。
真鍮で揃えられ上品な印象に。
つまみの四角さと、洗面台壁の四角いタイルのハマりが良いのがポイントです。
窓辺にはリネンカーテンとガーゼカーテン。
心地良く使ってくださっているそうで、今の季節は特に窓を開けているときの風になびく姿が気持ちいいんだそうです。
この2枚で風になびく姿が頭の中で動画として浮かんできます。
最後は外に出て、表札としてメタルネームプレートケース。
レトロで愛らしいグリーンのポストにあわせていただきました。
どれも気に入っていただけたようで本当に良かったです。
これからも可愛がって使ってあげてください。
- 写真の「リネンカーテン」は仕様変更前のものです。現在は「セルヴィッチリネンカーテン」として仕様をリニューアルして販売しています。
- 写真の「真鍮立方体つまみ 中サイズ」は仕様変更前のもので、現在販売しているものとはサイズが異なります。
紹介している商品
関連する事例記事
80㎡を二人でコンパクトに暮らす。子育てがひと段落した夫婦のアフターリフォーム
ツールボックス工事班が工事を担当させていただいた、お子さんのひとり立ちを見据えた暮らしを考えるリフォーム事例です。必要な場所とものを集約し、80㎡を二人の暮らしにちょうど良いスケールにまとめあげました。
予算の制約を個性に変える。既存の痕跡もパーツも家具も、“素材”としてコラージュした住まい
57㎡の古いマンションのリノベーション。限られた予算の中、現しのコンクリート躯体やハツリ跡も“内装を構成する素材”と捉え、パーツや家具、照明と、コラージュするように空間を“編集”した住まいをご紹介します。
築20年の建売住宅を自分好みにアップデート。長年の「モヤモヤ」を一つひとつ解消したアフターリフォーム
ツールボックス工事班|TBKが設計施工を担当した、築20年の建売住宅のアフターリフォーム。子供たちも大きくなったご家族の、今のライフスタイルに合わせて、LDKがゆるやかにつながる心地よい空間へと整えるお手伝いをさせていただきました。