「ほしい暮らしは自分でつくる」をテーマにして個人の住宅、店舗、オフィス、公共施設やまちづくりまで、幅広くリノベーションや新築に取り組む設計事務所。空き家や空きビルの再生も事業的な側面から考え企画・設計・施工の監理まで一貫して行っています。
また、自社ビルオフィスの1階でまちに開かれたベーカリー「神田川ベーカリー」の経営も行っています。
1987年東京都生まれのアーティスト。「生きとし生けるものたちの諸世界」をテーマに絵画や壁画の制作を行い、複雑に絡み合う自然界の姿や、生命が無限に循環してゆくさまを、壁、床、天井を使って縦横無尽に描く。制作を通じて、動物や植物、菌類、鉱物などの環世界を往還し、物語ることを追求している。
アニエス・ベー主宰による海洋生物保護を目的とした「タラ号 太平洋プロジェクト 2016-2018」のアーティスト・イン・レジデンスに参加。パリで展覧会を行ったり、インドの山奥や日本の離島で地元の人を巻き込みながら作品制作をしたり。近年は、大掛かりな作品づくりを行う中、toolboxの壁画・天井画サービスでは、住まい手の思いをのせた絵を描いてくれる、toolboxのパートナーです。
本社所在地である青梅市を中心に東京都・埼玉県・神奈川県一部地域で家づくりを行い、40年以上の豊富な実績、注文住宅・分譲住宅・共同住宅を含め年間100棟以上の施工実績があります。
良質な自然素材と職人の手しごとで家や家具、施設をつくる東京都東村山市の工務店。長期優良住宅の基準以上の耐震性能や断熱性能を備え、自然エネルギーを活かしたパッシブ住宅を提案しています。
リゾート住宅の豊富な経験をもとにした、完全オーダーメイド住宅を手がける設計・施工会社。ひとりひとり異なるくらしへの想いをそっとすくい取り、日常に美しく溶け込ませるすまいづくりを行なっています。宇都宮と那須に拠点を置いています。
原﨑寛明と星野千絵の共同主宰による、横浜、川崎を拠点とする建築設計とデザインの事務所です。
住宅や商業施設などの建築設計、イベントの会場構成、コンサルティングをはじめ、インテリア、グラフィック、プロダクトのデザインなど、様々なプロジェクトに取り組んでいます。
“考えること・共有すること・カタチにすること”がコンセプトの設計事務所です。
高円寺の事務所には、つくり手の想いを届ける植物雑貨店「いちまるいち」が併設されています。
東京と愛知の2つの拠点で活動する、愛知県豊田市出身の大山純矢と大山真司の兄弟による建築設計事務所です。
新築住宅、リノベーション、店舗や医療施設の分野を得意としています。
HPや各種SNSより、気軽にお声がけください。
既存資源を活かすリノベーションから、新築まで手がける建築家チームです。
ストック社会における建築のあり方を見つめながら、遊休不動産の再生や、新築では地域との関係性を丁寧に読み解いた設計を行っています。
また、カフェや宿泊施設といった自社運営の経験も豊富で、建物単体ではなく、空間の使われ方や場のあり方までを含めて提案できるのが大きな特徴。
クライアントとともにプロジェクトに伴走しながら、設計から運営の視点まで含めた総合的な空間づくりを実践しています。
1983年東京都生まれ。工学院大学大学院建築学専攻修了、~2014清水建設設計部、~2018年SUPPOSE DESIGN OFICEを経て、 2020年IGArchitects一級建築士事務所設立。人のふるまいを制限せず、変化や可能性を受け入れることのできる空間の強度を持った大らかな建築をつくりたいと思っています。
“floatでありながら、floatらしさを持たず”をコンセプトに、日常の中に“非日常”の要素をプラスし、創造力が掻き立てられ、自由な発想を引き出す空間を設計する。
そんなインテリアデザイン会社を目指してます。