写真を送ってくれたのは、事例Pin-upでもお馴染みの、店舗内装を営む「モンキースタジオ」さん。今回も素敵な事例だなと思っていましたが、なんと、今回は自分のお店だそうです!
内装業のプロが作った飲食店。
パフェも本格的ですが、居心地の良さも間違いありません。
使ってくれた商品はカウンターの明かりを作る「工業系レセップ」と「ミラーLED電球」。
照明同士を露出配管でつなぎ、パンチングメタルの荒々しさとマッチします。
また、電球にミラーLED電球を使うことで壁に明かりがうつり「夜」のパフェ屋にふさわしい演出がされています。
小上がりの座敷スペースには「ラスオークフローリング」とテーブルの仕上げに「ウッドウォールパネル」。
壁材として使われることが多いウッドウォールパネルですが、テーブルの仕上げとしてもこんなに素敵なんですね。
最後は入り口のポイントとして「古木タイル」。
パフェ屋と聞くと私には可愛いイメージがあるのですが、お店の外観から大人のためのパフェ屋という雰囲気が伝わってきます。
お店は北海道札幌市にあります。
私は東京に住んでるのでなかなか行けませんが、夜パフェはぜひ食してみたい…。
サイトには食べたくなるパフェの写真がたくさん載っていますので、興味ある方はぜひ覗いてみてください!
(梅川)
「パフェラッチョ ぷ」
https://www.pafelattjo.com/about
紹介している商品
- 写真の「ラスオークフローリング オーク120/クリア塗装」は仕様変更前のもので、現在販売しているものとは仕様が異なります。
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