ユニークな仕上げが織りなす、創作的ミッドセンチュリー
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
レトロなガラスブロックをドア横にあしらって、シンプルな寝室のアクセントに。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ミッドセンチュリーテイストにあわせて、シンプルで実用的なデザインのアメリカンスイッチを。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
お施主様が「使ってみたかった」というヘリンボーンフローリングは、廊下とリビングの入り口部分に。リビングにある框は、オンオフのメリハリをつけるのにも良さそうです。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
クレイを表現したクロスをセレクト。パーツはシンプルなデザインで個性を抑え、クロスの質感と照明がつくる雰囲気を引き立てています。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
カラフルなクロスで彩った、脱衣所兼ランドリールーム。腰高までは白タイルにすることで、洗濯機の設備感を抑えつつ、柄物のクロスも派手になりすぎないバランスに仕上がっています。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ほっこりしそうなポップな色味や木を、スチールのスイッチプレートが引き締めています。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
大きめのシンクの掃除がしやすいよう、キッチンで使われるホース式の水栓を合わせて。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
露出配管に『工業系レセップ』を合わせて無骨に。躯体壁の質感を楽しめる壁面。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
二人で並んで使える広めの洗面台。洗い物もしやすい、大きめの実験用シンクに、キッチンで使われるホースタイプの水栓を合わせて。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ポップなタイルの色味に金属の質感を差し込むことで、個性はありつつも可愛くなりすぎないバランスをとっています。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
キッチンの隣には、同じように造作した洗面。タイルや水栓、幕板を揃えることで、それぞれの空間が延長して見え、広さを感じられる。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ターコイズブルーのタイルとイエローの目地で彩った、シンプルな造作キッチン。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
キッチン室に続く開口にはアールをつけて、空間をなめらかにつなぎます。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
大容量のクローゼットには、肉厚のアイアンを使ったハンガーパイプを。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ショップのようにレイアウトできるウォークインクローゼット。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
リビングに隣接したウォークインクローゼット。壁を天井までつけないことで、視界の抜けを生み出しています。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ライティングレールと同じ色のソケットに、シンプルに裸電球を。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
ウォークインクローゼットの開口には扉を設けず、ハンガーパイプを。布をかけて仕切ったり、服のちょい掛けにも活躍しそう。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
『クラシックリブパネル』と曲げた合板でつくられたウォークインクローゼット。見る角度によって表情を変え、飽きのこないバランス感。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
彩度を抑えた天井・床に、板張りの壁や家具の木が映える。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
躯体現しと木の印象が心地よく共存するリビングダイニング。ミッドセンチュリーを思わせる、曲線的なあしらいや家具が落ち着く雰囲気をつくっています。
事例提供:Arts&Crafts 撮影:坂下丈太郎
リビングダイニングに設けた、大容量のウォークインクローゼット。天井まで壁をつくらないことで、抜けを生み出しています。