「建築を通して暮らしや社会に新しい価値をつくる」
建築の設計をベースに、社会や暮らしに価値を生み出し、身近な生活を豊かにするため、既製概念にとらわれないものづくりを行っている設計事務所。
建築は竣工が完成ではなく、人と人とをつなぎ、自然に人が集い続けてこそ完成すると考え、対話を大切にし、価値観を共有しながら、そこにしかないものをつくっています。
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toolboxの東京・目白ショールームから徒歩6分にある、彼らの事務所兼店舗「CaD」では、美味しいホットドッグ、コーヒーやケーキが楽しめます。
建築、インテリア、家具、プロダクトをベースに、多岐にわたる設計活動を展開。一つひとつ丁寧に(遊び心やユーモアも存分に駆使して!)、建築の素材と風土の素材が共鳴し、長い時間をかけて風合いが増すような美しい空間づくりを心がけています。
東京都調布市を拠点として活動している、星野晃範が主宰する設計事務所。暮らしに合わせて家に手を加えて変えていく「アフターリフォーム」な暮らしを実践したり、ライフスタイルの可能性を広げるつくり込みすぎない家づくりを提案しています。
新築・リノベーションの設計施工を行う工務店。デザインだけでなく、耐震や温熱環境に配慮した建築も得意。リノベーションでは、性能向上をベースに「アップサイクル」「ネオクラシック」をテーマに掲げ、オンリーワンな空間を提案しています。京都・西京極にある自社ビルには珈琲焙煎所「WESTEND COFFEE ROASTERS」を併設。
兵庫県の海のそばに佇む設計事務所です。
毎日新しい発見があり、日々昨日とは違うストーリーが生まれては消えてゆく建築。土地の持つ空気、施主の心理を丹念に読みとり、その人にとっての楽園となるような建築をつくりたい。そんな思いで設計をしています。
「自然とともにあそび、はたらき、くらす。」をコンセプトに、企画、設計、運営の3つの事業を行なっています。
長野県、蓼科湖畔にてキャビンキャンプ場「HYTTER LODGE & CABINS」を運営中。
écrit architects とはフランス語でそれぞれ「文字」と「建築」を意味します。それらはどちらも「想いを残す」という共通点があります。想いを残し伝えることで時を越えて特別な存在になる場所。そんな建築を志している建築士事務所です。
住宅・リノベーション・プロダクトの設計、ランドスケープの企画・計画なども手掛けています。
生活を楽しく豊かにするための「問い」を立て、
家具や照明器具などの手に触れることが多い部分を丁寧に、新築の住宅やホテルの大きな空間を緻密に設計することを得意としています。 オリジナル照明器具を製作するmononの共同代表も務めています。
照明器具や家具単体から、住宅、商業施設、オフィス、福祉施設、医療施設など、規模もジャンルも幅広く手掛けている設計事務所です。「木製室内窓」「フラットレセップ」などの開発パートナーです。
ノウサクジュンペイアーキテクツは、1983年富山県生まれの建築家・能作淳平が主宰する設計事務所。2006年武蔵工業大学(現・東京都市大学)建築学科卒業。長谷川豪建築設計事務所勤務を経て、2010年設立。多岐にわたる建築の設計を行っています。
東京都杉並区を拠点に活動している設計事務所です。
「家づくりは自分や家族と向き合う大切な時間です。その時間を一緒に楽しみましょう!」
「木」に関する知識と経験をもとに「木」の性質をふまえ、適材適所に使い分けながら無駄なくシンプルに家づくりを続けています。