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「老後=静かに過ごす」だけじゃない。 地域とつながる、新しい暮らしのカタチ vol.3
無駄のないシンプルさと、やわらかな存在感が魅力の『ミルクガラス』。連灯づかいにすることで、空間の表情にリズムと心地よいアクセントが加わりました。
「老後=静かに過ごす」だけじゃない。 地域とつながる、新しい暮らしのカタチ vol.2
暮らしの灯りとして柔らかな雰囲気を醸し出すことはもちろん、コロンと愛らしいフォルムは、看板灯としてもぴったり。
「老後=静かに過ごす」だけじゃない。 地域とつながる、新しい暮らしのカタチ vol.1
外壁に取り付けた『ミルクガラス照明』にサインペインティングを施し、看板灯として活用。3灯並べて取り付けることで、アイコニックな存在感を放っています。
事例情報
関連URL

https://www.archidivision.com/mym-1

プロ情報
塩入勇生+矢﨑亮大 | ARCHIDIVISION

住宅の新築、リノベーションの設計を中心に、店舗・オフィスの内装、家具デザインまで幅広く手掛ける設計事務所です。
限られた予算の中でも実現したい空間について、お客さまと話し合いを重ね、工夫しながら提案できるように心がけています。

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「これからの老後をもっと楽しく、豊かに暮らしていくにはどうしたらいいだろう?」そんな問いから始まった、戸建て住宅の再編集。家族や家との思い出を大切にしながら、建物の1階部分をまちに開いた貸し店舗と近隣の人も気軽に立ち寄れる共用空間へと生まれ変わらせた、地域とゆるやかにつながる“新たな住まい”が実現しました。