一級建築士2名のアトリエです。
家具から都市まで、さまざまなスケールを横断する、親密な居場所をデザインします。
※英語対応可能です。
問い合せ先:qp5☆herb.ocn.ne.jp
※迷惑メール防止のため記載を一部変えています。☆マークを@に変換して送付ください。
建築設計、リノベーション、インテリア・家具デザインを行う一級建築士事務所です。
.8 / TENHACHIとは「0.8」。20%の「余白」がある状態です。
私たちの描く完成予想図は、工事が完了した時ではありません。時間の流れと共に、人が使うことで、いい風合いになっていく。大切に使われ続けることで、長い年月をかけ100に向かうような建物や空間を創ることが、私たちの想い。そんな「未来」を思い描くような未完成なデザイン活動でありたいと思っています。
「ほしい暮らしは自分でつくる」をテーマにして個人の住宅、店舗、オフィス、公共施設やまちづくりまで、幅広くリノベーションや新築に取り組む設計事務所。空き家や空きビルの再生も事業的な側面から考え企画・設計・施工の監理まで一貫して行っています。
また、自社ビルオフィスの1階でまちに開かれたベーカリー「神田川ベーカリー」の経営も行っています。
一般住宅の新築やリフォーム、公共施設の建設工事を中心に、別荘建築やリノベーション物件など建築工事一式を請負っています。
原﨑寛明と星野千絵の共同主宰による、横浜、川崎を拠点とする建築設計とデザインの事務所です。
住宅や商業施設などの建築設計、イベントの会場構成、コンサルティングをはじめ、インテリア、グラフィック、プロダクトのデザインなど、様々なプロジェクトに取り組んでいます。
“考えること・共有すること・カタチにすること”がコンセプトの設計事務所です。
高円寺の事務所には、つくり手の想いを届ける植物雑貨店「いちまるいち」が併設されています。
既存資源を活かすリノベーションから、新築まで手がける建築家チームです。
ストック社会における建築のあり方を見つめながら、遊休不動産の再生や、新築では地域との関係性を丁寧に読み解いた設計を行っています。
また、カフェや宿泊施設といった自社運営の経験も豊富で、建物単体ではなく、空間の使われ方や場のあり方までを含めて提案できるのが大きな特徴。
クライアントとともにプロジェクトに伴走しながら、設計から運営の視点まで含めた総合的な空間づくりを実践しています。
1983年東京都生まれ。工学院大学大学院建築学専攻修了、~2014清水建設設計部、~2018年SUPPOSE DESIGN OFICEを経て、 2020年IGArchitects一級建築士事務所設立。人のふるまいを制限せず、変化や可能性を受け入れることのできる空間の強度を持った大らかな建築をつくりたいと思っています。
利便性や快適性だけを求めるのではなく、周辺の風景や場の持っている力を読み解きつつ、家族のライフスタイルにふさわしい、個性的な住まいを創造するのを得意とした、ベテランの設計事務所です。
武田 清明(建築家)
1982年、神奈川県生まれ。2007年イーストロンドン大学大学院修士課程修了。2008年より隈研吾建築都市設計事務所に勤務。「自然と建築」をテーマに掲げて2019年に武田清明建築設計事務所を設立した。〈6つの小さな離れの家〉で「SDレビュー」鹿島賞、日本建築学会作品選集新人賞。〈鶴岡邸〉で東京建築士会「住宅建築賞」など受賞多数。住宅や共同住宅、福祉施設、ホテル、レストランなどの建築のデザインのみならず、プロダクトデザイン、そして植林の活動など、幅広く活動。
代表取締役 長坂純明 1970年生。
「生活のデザイン」を掲げ、奈良町にひとともり奈良本店(一組限定の宿「宿一灯」、ビーガン足湯カフェ「生姜足湯休憩所」、設計事務所「ひとともり一級建築士事務所」)を構える。ひとともり一級設計事務所ではプロダクトデザインや小さな飲食店から300室海外ホテルなどの大型建築の設計まで、規模や場所を問わず幅広い活動を行なっている。
代表作に「香林居(2022)グッドデザイン賞」「SOCOHAUS(2024)グッドデザイン賞」「青山の家(2022)」など