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たおやかな菱
商品名:

大小様々な菱形の輸入壁紙。空間になじみやすい淡い色合いと、空間に個性をもたらす少し濃いめの色合いを取り混ぜて。

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販売終了
郷愁を誘う花格子。明るい色の小柄は場所を選ばずマッチ

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濃い色はぐっと雰囲気が出る。よく見るとウサギ柄!

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外国の門扉にありそうな植物モチーフの格子

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壁に限らず、家具の奥面に貼るのもおすすめ

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普遍的な美しさ

四角形のすべての辺が等しくどの角も直角でない、ダイヤ柄/菱形。単純ながら美しく、昔から洋の東西を問わず愛され、門扉や窓の装飾・織物・紋章など、さまざまな用途に使われてきました。

そして時を経てデフォルメされ装飾性を高められ、色付けされて、多種多様な文様が生まれました。

ここに集めたのは、スウェーデン、ベルギー、イギリスなど、ヨーロッパで作られた色も形もサイズもとりどりのダイヤ柄の壁紙たち。

空間におけるダイヤ柄の存在感

空間を構成するラインを思い浮かべてみてください。天井と壁が描く線、壁と床が描く線、ドア、窓、収納棚・・・ほとんどが縦線と横線です。

その中で、ダイヤ柄の壁紙はイレギュラーな斜線を描くことになり、空間の中で埋没することはありません。とはいえ、花柄や動物柄のような具象モチーフに比べると、強く主張しすぎることもありません。フェミニン/マスキュリンというテイスト面においても、極めてニュートラル。

今回セレクトしたのは、ダイヤ柄とはいえ鋭角的でなく、曲線的だったり、直線でも繊細な細いラインでかすれがあったり・・・と、有機的なパターン。ベースの色と柄の色のコントラストも柔和なので、空間にやさしく馴染みます。

壁紙選びのコツって?

色柄のバリエーションが豊富な輸入壁紙。どれが自分の空間に合うのか、途方に暮れてしまいますよね。壁紙選びのポイントをいくつかあげてみますので、よろしければご参考までに。

・柄の大きさ

大きな柄は、広い空間に貼ると映えます。小さい柄は、どこにでも合わせやすく、貼る場所を選びません。

・色の明暗と濃淡

明るい色・薄い色は、幅広いタイプの家具と調和します。又、狭い部屋や暗い部屋に貼ると、圧迫感を緩和し、空間を広く明るく感じさせてくれます。

暗い色・濃い色は、大人っぽく落ち着いた雰囲気を醸すので、寝室など最適。狭い部屋の場合、部屋の全面に貼ると重くなるので、1面だけに貼ってアクセントにするのが良いかと。

・暖色と寒色

暖色と寒色では、寒色のほうが実際より遠くにあると感じるため、部屋が広く見えます。当然ながら、暖色は部屋に温かみを、寒色は清涼感と落ち着きをもたらします。

まずは1面だけでも柄壁紙を取り入れてみてください。自分で迷いながら選んだ壁紙を取り入れると、住空間への愛着が高まります。

ダイヤ柄の壁紙の導入事例ピンナップはコチラ

(担当:noguchi)

【】の全7商品