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削り出した装飾
商品名:

幾何学模様をあしらったウッドスクリーンパネル。

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販売終了
美しい影ができます。

美しい影ができます。

こう見えて、1枚なのです。

こう見えて、1枚なのです。

写真のような傷・欠けのある可能性があります。

写真のような傷・欠けのある可能性があります。

アイビー(材メープル)を使ってドアを製作した事例です。

アイビー(材メープル)を使ってドアを製作した事例です。

木の板から削り出す装飾

木で出来たスクリーンです。緻密な幾何学模様は、まるでモスクにある透かし窓のよう。
優雅な曲線が規則正しく刻まれた板を組み合わせて、作られています。

クラシックな建材を掘り起こそう

立派なお家にある、欄間の彫りものよりシンプルです。なので職人がノミをふるって一枚一枚作ったものではないのでしょう。
とはいえ、コンベアに載って自動的にできたものでもないように思います。レーザーカットが今程発達していなかった時代に作られたものなのです。

聞くところによるとこの建材は、かつて百貨店のお店の内装によく使われていたものだそうです。
今ではあまり見かけなくなりましたが、真ものの木板に施す繊細な細工は、渋く高級感を演出していたことでしょう。

使いこなしてみたい

框をつけて建具にしたり、自立させて簡単な間仕切にしたり。あるいは2枚一組で屏風のようにしてみたり。。
数に限りがあるので、同じパターンのものが揃っているとは限りません。また、構造上簡単にサイズの調整をするのは難しいかもしれません。使い方には、どうやら工夫が必要です。

でも、きれいな影を落とすことはほぼ間違いないので、思い切った使い方にも一定のパフォーマンスで応えてくれそうでもあります。
ユーズドとデッドストックが混ざった状態のため、若干の傷や欠けはご愛嬌。染色などの工夫で気にならなくなるはずです。

模様のパターンは4種類。そして樹種はメープルとパインの2種類、大きさは、商品により2×6(W600×H1800mm)と2×8(W600×H2400mm)の2種類ございます。
各パターンでストックには偏りがあるのでご注意ください。数量には限りがあり在庫がなくなり次第、終了となります。
さあ、あなたならどう使いますか?

ウッドスクリーンの導入事例ピンナップはこちら

(担当:吉村)

【】の全4商品