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間口をアーチ型にくりぬいたパントリー。裏方空間にも遊び心を。

コンクリート躯体にペンキを直塗り。凸凹も味。

マットな質感のペンキで塗装したコンクリート床。

キッチン壁の仕上げはモルタルっぽいけれど、実は下地材なのだそう。

コンクリートの表情を活かしたムラ感たっぷりの仕上がりは、水で薄めた塗料を塗り重ねて作り出したもの。

コンクリート壁のラフな空間に白モザイクタイルで爽やかさをプラス。

既存仕上げを解体し、好みの表情になるまでサンダーで磨き上げた、施主渾身のコンクリート壁。スイッチはプレート待ち。  

壁と柱の間を本棚にして有効活用。床の穴部分には階段を取り付ける予定。

照明はオランダのデザイナー作。ビルをリノベーションしたこの部屋のスケールに合ってます。

床に貼ったラワン合板はわざとサイズをバラバラに。板ごとに色も変えて、ちぐはぐ感を楽しむ。  

板ごとに塗り分けられた床は、自ら塗装をしたオーナーの思いつきなのだそう。

有孔ボードでほどよく間仕切り。足元と上部を空けて、奥のワークスペースとのつながり感をUP。

ソファじゃなくて、窓辺のハンモックで寛ぐ休日。なんてのもいいですね。

層ごとに色を変えた左官壁が地層みたい。埋め込まれているのは貝殻。

やわらかな印象のこの壁は、泥を混ぜたコンクリート。埋め込まれた貝殻が化石のよう。

塗らない箇所にマスキングテープを貼って塗装。ストライプ模様が出来上がります。

DIYで作ったならではの自由すぎるデザイン。

庭の一角に自作したアトリエ小屋。窓も古建具をアレンジしてDIYで造作。

壁も和建具も真っ白に塗装。それだけでも古い和の家が劇的変貌。

板の貼り方がユニークなドアはDIY。

木肌が残るくらいのラフな塗装がジャンクな空間に似合います。

お化け屋敷状態だった古家を真っ白に塗り上げてリゾート風に。

フックを差したり、棚受けを取り付けて棚を渡したり。有孔ボードは収納の強い味方!

天井を解体して小屋裏も壁も真っ白に塗装。DIYで天窓まで設置。

白一色の空間にあえて真っ赤な電線ケーブル。陶器のガイシがレトロ。

庭の一角にDIYで建てたアトリエ小屋は、「山」をイメージした空間。

元は和風の家。白く塗ってドアを変えるだけで見違えます。

オーガンジーの天蓋で覆われたテラス。リゾート感たっぷり。

スピーカーが天袋にすっぽり。押入を改造したTV&AVスペース。

空間をゆるく仕切る袖壁は木で造作。色を塗ったり素材を貼ったり、布をかけたり扉をつけたり。DIYでアレンジしていける。

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