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板張りのキッチンは、床からちょっと浮いたように見えるデザイン。フローリングとメリハリを付けるためのテクニック。

牧歌的な印象が強い板貼りの壁も、こんな風に列ごとに板の表情を変えるデザインにすると、モダンな印象に。

樹種も幅も長さも異なるフローリング材をパッチワークのように組合せて施工。手間は掛かるけど、ほかにはない床になる。

昔の団地っぽいレトロなキッチンの壁と戸棚をさわやかブルーに。それだけで一気にキュートに。

ヘリンボーン、パーケット、ホワイト、ダークブラウン、ライトブラウン…。さまざまな貼り方と色と素材がミックスした、パッチーワークみたいな床がかわいい。

テキスタイルメーカーの事務所。リビングテーブルの台は積み重ねた生地、ソファにしているのは機場(はたば)で織り上がった生地を入れるのに使っている荷台。

壁の隅にワンちゃん専用ドア!猫ちゃんにもよさそう。

色違いのタイルをあえて不規則に並べているのが、手作り感あってかわいい!

いろんな色の板をパッチワーク風に壁に貼ってみる。あえて規則性なく、ちぐはぐに並べて手仕事感を。

X型の木は、壁を壊して出てきた筋交い。構造上壊せないなら、インテリアとして見せてしまうというアイデア。小屋っぽい雰囲気を生むのにも一役買ってます。

昭和フィフティーズな模様入りの天井仕上げ材も、真っ白に塗るだけでなんかオシャレに見えてくるから不思議。

押し入れの引き戸を扉にチェンジ。上下でドアも塗り分けてアクセントに。

ミニマリズムを感じるシナ合板仕上げのキッチン。ちょっとミッドセンチュリーっぽい。

ながーいハンガーパイプに、ツールもミトンもハーブも吊るして。コンクリートドリルでゆっくり穴あけすれば、タイル壁でも金具が取り付けられます。

ブース内部はフローリング材を羽目板貼り。牧歌的な雰囲気になりやすい羽目板壁ですが、幅が細い板を使うとシャープな趣き。

カーテンで窓辺を飾るのもいいけれど、こんな風に木製のドアを付けて飾るのもいいですね。採光もするならルーバータイプが◎。

縦に貼ったタイル(縦芋目地貼りと言います)と、横に互い違いに貼ったタイル(馬目地貼りと言います)の組み合わせがユニーク。

ここはフォトスタジオ。フローリングでよく見かけるヘリンボーンを壁仕上げに。新鮮!

間仕切りデザインの参考になりそう! 引き戸を釘を打ったり塗装がしやすい素材と仕上げで作れば、自由なキャンバスに。フォトスタジオでのスライドウォールのアイデア。

カフェにつくられた半個室っぽいスペース。ここだけ天井がグリーンに塗られていて、きゅっと篭り感が生まれてます。

テーブルの天板は、床にも使っているフローリング材!チェアとスツールは既製品だけど、カラフルな塗り分けでオリジナルなアイテムに。

ローテーブルは住人の自作。もう1台あって、サイドの凸凹を噛み合わせて大テーブルにできるようにもなってます。

窓に付けたのはカーテンでもブラインドでもなく、ルーバー戸(ウッドシャッターとも言います)。その先にも空間があるような奥行きが生まれてますね。

梁の下面に板を貼るアイデアがユニーク。ブルーグレーの壁と相まって、ダイニングを一息落ち着いた雰囲気にしています。

オリーブとパープルの壁は住人がDIY塗装。ゴールドが混ざったタイルやヘリンボーン床と相まって、フレンチシックな空間に。

ハシゴ状のフレームに好みの板を渡して棚が完成。趣味のアイテムをさりげなく飾って。

珪藻土の壁は住人がDIY。DIY塗装にトライするなら、こんな小空間からがオススメ。

足場板の棚にズラリ、靴のコレクション。

古材の棚は入居後にDIY。こんな棚があったら、脱衣所だって飾りたくなってしまう。

正面にある古びた雰囲気の扉は住人がDIY。中は出窓を利用したTVの収納スペース。

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