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炊飯器も電子レンジもゴミ箱もすっきり納まるカウンターは造作。このボリュームで制作費は約40万円。

正面にある古びた雰囲気の扉は住人がDIY。中は出窓を利用したTVの収納スペース。

「見せる」「しまう」のメリハリが利いたキッチン収納。我が家にもこんな収納がほしい…!

壁全面が合板仕上げ!壁を塗ろうか、棚を取り付けようか…妄想が広がる空間。

ベッド部分の床仕上げはカーペット。間仕切りを作らずに、こんな方法でゾーニングするのもアリ。

LDKの隣に和室。小上がり上なら腰掛けやすく、目線高さも揃います。

キッチン本体はシンプルに、壁や収納で彩りを。

2部屋の間の襖を取り払って、床をつなげてワンルームに。シンプルなアクションだけど、部屋のフレキシビリティは格段にUP。

キッチンがラーチ合板むき出しでもいいんです。同じラーチ合板で収納を自作して組合わせたりしても良さそう。

2間続きの和室を洋室にリノベーション。障子はカーテンに、押入もカーテンで仕切るクローゼットに変えて雰囲気一新。

木の飾り梁が小屋っぽさを出してる。羽目板貼りの壁もノルディックな雰囲気。

板一枚ごとに顔が異なるフローリング。せっかく無垢の床にするなら、木ならではの表情を楽しみたい。

障子のような引き戸の先は玄関。普段は開けて使って、部屋の中を隠したい時や冷暖房時は閉める。引き戸は何かと優れもの。

天井がルーバー状になってます。上部は開放的にしたいけど、パイプ管や梁は隠したいという思いを両立するワザ。

引き戸6連!開けると奥には寝室。上部はガラスなので、仕切られてるのに目線が抜けて開放的。

手前は土間床のリビング、奥の杉床部分とは引き戸で仕切ることができます。

土間と板間を仕切るのは、チェッカーガラス入りのガラス引き戸。こういう程よい間仕切り、いいですね。

独特な意匠のブロックは、沖縄の建築によく使われる花ブロック。リゾートと屋外の雰囲気が同居してる。

白い壁をくり抜いたみたいなキッチン。

棚柱(ガチャレールとも呼びます)が取り付けられた合板。棚板を増やしたりフックを付けたり、趣味を映し出すキャンバスのように使いたい。

バルコニーがある窓辺を土間にするというアイデア。グリーンを置いたりハンモックを吊るしたり、半屋外的に使いたい。

ヘリンボーンの床も気になりますが、パーケット柄のキッチン天板も気になります。

赤レンガと赤褐色のフローリングでつくるブリティッシュパブのような大人空間。

単管パイプで作ったハシゴで上るロフト。ステンシルで入れた文字が効いてます。

荒々しい床にトタンの壁、単管パイプと合板で作ったロフト。秘密基地のような無骨空間。

ドアがズラリ。隣の部屋に通じるのは黒いドアだけで、ほかは収納扉。空間の意匠も兼ねるアンティーク活用のナイスアイデア。

乱尺貼りとヘリンボーン貼りのミックス。床の仕上げで場の雰囲気が変わって面白い。

ブルーグレーのドアがアクセントになってますね。

2種類の貼り方をした床、板貼りとタイル貼りの壁。素材と家具との競演を楽しみたくなる部屋ですね。

グレーのタイルを用いたステンレスキッチン。ピンクのモザイクタイルが可愛らしさをプラス。

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