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露出した木の柱や梁、ロフトにブリックタイル。木造の小屋を住居にリノベーションしたような空間。

人気の仕上スタイル、白タイルの馬目地貼り。タイルのサイズや目地の色で雰囲気が変わってきます。こちらはグレーの目地でキリッとした雰囲気に。

店舗併用住宅の自宅キッチンも兼ねる厨房。必要なものにすっと手が届くスケール感がいいですね。

ヨーロッパのアパートメントのようなバスルーム。窓にルーバー建具をつけるアイデア、目隠し&通風もできていいですね。

バスタブとは別に独立させたシャワーブースがあるサニタリー。モノトーン配色のタイルとトイレの組み合わせがクラシカル。

窓辺に板を渡せば小物を置くのに最適な棚に。窓上には奥行き浅めの棚を付けて調味料置きに。

白い100角タイルって、懐かしい雰囲気がありますよね。ステンレスと合板のキッチンにも似合ってます。

ステンレス×白の組み合わせは、シンプルキッチンの定番!馬目地貼りの白タイルも永遠の“旬”。

細いスチール角パイプを溶接して天板と組み合わせた、インダストリーなキッチン。シンプルなのに絵になる!

吊り戸棚はIKEAのアイテムを塗装。下部のキッチンは造作。色を揃えてまとめるテク。

モールディングドアに白タイル、ハニカム型のタイルの組み合わせがアメリカンヴィンテージ。

羽目板貼りとサブウェイタイルの組み合わせが、オールドアメリカンな雰囲気。

白タイル貼りのバスルーム。浴槽から上の壁は自由に仕上げられるハーフユニットバスを採用。

シンクが付いたカウンターとダイニングテーブルを一体化。コンロ側のワークスペースも広々で、作業がしやすそう。

天井いっぱいまでの収納に冷蔵庫もイン。ルーバー戸は換気ができて、食器や食品ストックの保存にグッド。

ラインを揃える「芋目地」貼りをしたボーダータイルが凛とした雰囲気を醸す洗面室。

ステンレス天板の大きな作業台を併設したキッチン。調理にサーブに食事に、いろいろ使えそう。

キッチンの足元だけタイル貼りの土間に。掃除がしやすそうです。

水はねしやすい箇所にタイルをポイント貼り。レトロなデザインの水栓との相性もGOOD。

ツヤ感のある白タイルがサブウェイタイル風。キッチンに貼った板も幅細めなので、スマートな印象に仕上がってます。

使われているタイルは「二丁掛」と呼ばれるサイズ。横長のプロポーションが空間をのびのび見せてくれます。

ツヤ感のある白タイルがサブウェイタイル風。黒目地でキリっとした印象に。

濃色と淡色のメリハリが効いた素材使いが秀逸!それぞれの素材で質感が異なるのも、空間の彩りに。

ブリックタイル貼りの通路はどこか街路のような雰囲気。

キッチンを覆う壁に羽目板張りしたのは、アメリカの工場で100年以上使い込まれてきたというフローリング。

赤みがかったカリンのヘリンボーンフローリングが鮮やか。黒い天井とのバランスがいいですね。

大谷石や焼き物感のあるタイル。味わいのある素材が出迎えるエントランスは、帰宅するたびほっとしそう。

モザイクタイルもいいですが、ボーダータイルもシックな空間がつくれておすすめ。

羽目板壁がラスティックな雰囲気のサニタリー。

「四半目地」と呼ばれる、タイルを45度に貼る仕上げ方。エレガントな雰囲気ですね。

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