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白いモザイクタイルにモルタルの洗面台。飾らないモノトーンの素材の中で、モダンなデザインの水栓が映えます。

モルタルの洗面台もステンレス板の棚も、まるで浮かんでいるよう。洗面台は現場で型を作って職人が造作。

ガラス張りのバスルームに鎮座するバスタブはまるでオブジェのよう。オープンな洗面室も気持ちが良さそうです。

長さが約4.8mあるキッチン。ステンレスの天板はシャープさを出すために厚さ9mmに。電子レンジは引き込み式の扉にして収納しています。

細部の収まりが美しいキッチン。テーパー形状のサブウェイタイルがノーブルな雰囲気を醸し出します。

ワイルドな躯体現しの壁と端正なキッチンのコントラストが、どこにもないこの空間だけの佇まいをつくっています。

下部がオープンな洗面台は空間広々。タイルで水はね対策をしつつ空間をドレスアップ。

ウッディな面材のシステムキッチンに、サブウェイタイルをコーディネート。床はタイル風のクッションフロアで、見た目とコストとメンテナンスの三者を両立。

欠けやヒビがヴィンテージ感を漂わせるブリックタイル。目地のラフに塗り込んでいることもポイント。

クローズド型のキッチンも、窓とカウンターを付ければセミオープンキッチンに。モルタル壁やスチールサッシでブースを特徴付ければ、キッチンの存在感もアップ。

黒く塗装した梁とアイアン家具の黒がポイント。茶系素材で構成された空間をぐっと引き締め、まとめ上げています。

木の家具と空間の一体感を高めているのは、木で作ったカーテンレール。濃いオリーブ色のタイルと、チャコールグレーに塗装した窓のサッシもポイント。

フレームと天板のみのキッチンに、合板の棚。背景となる壁にはシックなタイルを貼って、適度にカジュアルなキッチンに仕上げています。

キッチン正面の壁は段差を設けて、スパイスなどの小物を置ける場所に。生活感が出がちなキッチンツールも、ハンガーバーのデザインに気を配れば「見せる収納」に。

洗面器そのものはシンプルだけど、真鍮のタオル掛けやタイルで飾ればバランス良し。

素材や色味を揃えてコーディネートされた洗面室。長い洗面カウンターは、お化粧やアイロン掛けにも活躍しそう。

細長いボーダータイルは、上質で洗練された雰囲気。 床はハニカムタイル風のPタイルで、機能性とコストと見栄えを両立。

焼き物特有の表情を持つタイルに「素焼き」のレセップ照明をコーディネートして、素材遊び。

ハンガーバーとしても使える取っ手が便利そうな洗面台。

明るいトーンの木に濃紺を組み合わせてシックに。水はねに考慮したタイルがアクセントに。

明るいトーンの木と白の組み合わせはナチュラルに寄りそうだけど、艶ありタイルでクールに。 鉄の棚受けや小物で黒を効かせて。

グレーと明るいトーンの木を基調に、白と黒をアクセントに効かせたインテリアは、「グリーンを配置して完成」するように計画されたもの。

壁に掛けられた白い額は、窓を板で塞いだもの。採光もビューもないなら、塞いで別の機能をもたせるのも一案ですね。

壁のタイルは既存のものをクリーニングして活用。ファブリックが素敵なベンチもテーブルも造作。

ミントグリーンの丸タイルがレトロかわいい洗面スペース。木の箱や板をDIYで取り付けて、オリジナルの収納計画。

トライアングルキッチン!コンロ側の壁一面に貼った鮮やかなタイルもインパクト大。

カラフルなモザイクタイルは、ひとつひとつ手で貼ったゆえの不揃いさがポイント。

外壁にあるお店の名前は、タイルを貼って描いたもの。いろんな色のミックスが楽しい。

ベージュのランタン型タイルとネイビーの組み合わせがエキゾチックなキッチン。造作した吊り戸棚のデザインも素敵。

吹き抜けまで続くブリックタイル壁。床から天井際まで貼られているので、レンガ積みの壁のような雰囲気。

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