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コンクリート躯体現しの天井にコンクリートアンカーを取り付けて、憧れのハンモックを吊り下げ。

本棚に間接照明が仕込まれています。

壁の棚に着目!手前に少し飛び出した棚板は、ぴっちりモノをしまってもぎゅうぎゅうに見えない効果が。  

上のほうの棚板が二重に見えるのは、地震の際などの滑り落ち防止のストッパー。小口のストライプがアクセント。

見渡す限りの本!壁全面が本棚という、図書館のような部屋。

フロアの真ん中に、本棚で作った「小屋」が鎮座。こんな秘密基地のような空間がほしい。

壁に長いカウンターテーブルを取り付けて、通路兼家族のワークスペースに。

上下で仕上げの素材を変えてみたり、背面に差し色を入れた棚で飾ってみたり。「壁のアレンジ」で一味違う部屋に。

小物や雑誌を飾るのにぴったりの本棚。背面の差し色もリビングの彩りになる。

棚の一部がカウンターデスクに。こんな壁面型書斎、我が家にほしい。

コンクリートの壁を棚に置いた本や小物で彩ってみる。

造作家具に入った白いスリットが部屋全体に連続感を与えてます。見た目のアクセントにも。

ベンチがカウンターデスク、オープンラック、カーテンレール、飾り長押に。一枚の板がトランスフォームしていくみたいな造作が面白い。

しまう、飾る、読む、見る、書く。いろんなことが全部できちゃうリビング一体型ワークスペース。

こんな風に棚板や仕切りの間隔を変えてみるのも面白い。ただし、荷重バランスには注意。

壁一面の本棚。憧れます。棚の上部は飾り棚にしているところが見せ方上手。

廊下を図書室にするというのも、いいですね。

本棚とデスクが一体化。部屋はなくても壁面を利用すれば、こんな風に書斎がつくれちゃいます。

天井まである本棚は角パイプと古材で造作。収納する物にジャストサイズに作っているので見た目すっきり。

天井いっぱいまでの棚には趣味の本とCDがずらり。棚の裏には天井高さを利用して作った秘密のロフトも。

ブロックと足場板で作ったざっくり本棚。一部の支柱は横積みにした本やH鋼というラフさ。

本が浮いたように見える鉄製のブックシェルフはオーナーが発案して、オーダーメイドしたもの。

コレクション棚の合間に小窓。奥はご主人の趣味室。

自転車、マンガ、本。趣味を飾る土間空間。棚の下部はベンチとしても使えそう。

愛用のオーディオやLP・本などのコレクションに合わせて計画した壁面収納。ダウンライトの配置が秀逸。

個室に思い切って色を使ってみる。ブルーグレーの床が濃茶の家具に似合います。

壁面にぴったり納まった棚には、TVもオーディオも文庫本もぴったり。

食器棚と本棚とTV台が一体に。モノが散り散りにならず、整頓されて見えます。

側板は合板の小口を隠して、棚板は合板の小口を見せて。さりげなく縦ラインが強調されてすっきり見える。

パーティション感覚の本棚で仕切った書斎はほどよい籠り感。

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