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洗面台がミシン台?!こんなアンティークの使い方もできちゃうんです。

ハーフユニットバスで、ユニットバスの機能性と好みのデザインを両方叶える。

白いキッチンに白いタイルのコンビネーション。ステンレスの天板とグレーの目地でクールに仕上げる。

洗面室とガラスで仕切られた開放的なバスルーム。なんと好みの素材でデザインできるユニットバス。

照明を並べて吊るしてダイニングバー風に。奥行きのあるワークトップは作る時も食べる時も便利そう。

ヨーロピアンクラシックな雰囲気にインダストリーなアームライトが意外とハマってます。

ヘリンボーンの床も気になりますが、パーケット柄のキッチン天板も気になります。

業務用コンロにステンレスの組み合わせは、キッチンというより“厨房”。

水回り以外の場所にこんな艶ありタイルを使うのもアリ。こちらはニューヨークの地下鉄にも使われているタイル。

艶ありタイルの壁と、オークをヘリンボーン貼りした壁。海外の邸宅のようなヴィンテージ感が出てます。

板貼りの床と壁の間をタイルが横断。素材はシンプルでも、使い方次第でインパクトはつくれるという好例。

フローリング材とタイル。異素材でつくるツートーンコーディネートがユニーク。

使い勝手を自分でカスタマイズできる、造り付け収納なしのシンプルステンレスキッチン。

100角タイルをこんな風に貼るのも面白い。カップが吊るされた部分にはハンガーバーが隠れてます。

シンプルキッチンの定番組み合わせ、ステンレスと白タイル。

まるでホテルのサニタリー。棒状の照明は直管型をした白熱電球。オブジェ然と壁面を飾っています。

シンプルな白タイル使いも、ボーダー×縦だとひねりを感じる。

ブルックリンのB&Bの水回り。天井周りの梁の見せ方と、裸電球照明、そして船系ミラーに白タイル。もはや王道とも言いたいスタイル。

大判タイルがアメリカン。バスタブも水栓もクラシカルで統一。

アイアン製の洗面台フレームも水栓もオリジナル。シンプルな白タイルも、サイズと貼り方の妙でひと味違う表情。

余ったフローリング材を重ねて作った洗面台。100角タイルの貼り方も目新しいですね。

ミラーのフレームはパイプを溶接して造作。カウンターと棚は古材。

剥がしかけの壁仕上げすらインテリアに。100角タイルの貼り方も新鮮。

柄タイルの床に、バスタブ側面をカラフルに塗装。

モザイクタイルで描いたサインがレトロです。

タイル壁と塗装壁の見切りに使ったのはペーパーウッド。縦の見切りは遊び心。

デザインが異なる白タイルの合わせ技。ダブルシンクは朝の身支度時に便利そうです。

グレーの目地がブリックタイルの素朴な味を引き立てています。

ベッド的にもソファ的にも使える小上がり。ゴロゴロしたくなります。下部は収納にしっかり活用。

「サツキとメイの家」をコンセプトにリノベした家。レトロなタイルにそのイメージを感じます。

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