ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

小物や雑誌を飾るのにぴったりの本棚。背面の差し色もリビングの彩りになる。

部屋のワンコーナーにこんなちょっとした棚を取り付けたら、空間の使い方が広がりそう。

コンクリートの梁にアンカーを打ち込んで家の中でブランコ!2×4材でできた本棚や仕切りもハシゴのようで、なんだか遊び場みたいなリビング。

収納上手に見える収納計画のコツは、「見せる」と「隠す」のバランス。

壁にこんな棚を取り付けて、季節のものやお気に入りの本を飾りたい。

ハシゴ状のフレームに好みの板を渡して棚が完成。趣味のアイテムをさりげなく飾って。

造作家具に入った白いスリットが部屋全体に連続感を与えてます。見た目のアクセントにも。

有孔ボードのドットが棚のアクセントに。黒い引き戸の部分は黒板塗装が施されています。

しまう、飾る、読む、見る、書く。いろんなことが全部できちゃうリビング一体型ワークスペース。

愛車は壁に掛けて収納!インテリアとしても愛車を楽しむアイデア。

こんなワークスペースがリビングにほしい。木製のドアと窓も絵になる。

背板のない棚で、空間をほどよく仕切りってほどよくつなぐ。

リビングのTVの上やデスクの上に、こんなちょっとした棚があると便利そうです。

DIYで作るちょっとした棚も、古材を使えば雰囲気抜群。

階段には、飾り棚としての可能性もあります。

飾るモノに合わせて棚の高さをアレンジ。背面の壁に色があると、モノが映えますね。

白いキッチンに白いタイルのコンビネーション。ステンレスの天板とグレーの目地でクールに仕上げる。

こんな風に棚板や仕切りの間隔を変えてみるのも面白い。ただし、荷重バランスには注意。

窓上を利用して飾り棚を造作。2種類の合板使いでインテリア性をUP&カーテンボックスも備えちゃってます。

2種類の合板のミックス使い。奥行きの浅い棚は「飾る」に特化して活用したい。ちなみに下部は引き戸付きの隠す収納。

濃い色の壁は、飾るモノを引き立てますね。古材のドアに付けたハンドルは、なんと鍋敷きを転用。

壁一面の本棚。憧れます。棚の上部は飾り棚にしているところが見せ方上手。

飾り棚が白壁のアクセントに。上下の棚をちょっとずらして配置しているのがポイントです。

壁付けの棚の方は見た目がすっきり。リビングには意外と物が多いので、こういう収納は重宝しそう。

溶接跡もペンキの跡も“味”。古材の足場板とスチール角パイプでダブルにワイルド。

ロープ、アンカーボルト、古材で作った「吊るす」棚は工作感たっぷり。ちなみに棚板はブラケットで壁に固定されています。

天井いっぱいまでの棚には趣味の本とCDがずらり。棚の裏には天井高さを利用して作った秘密のロフトも。

ブランコのように「吊るす」棚。棚板の代わりに木箱なんかを吊るしても面白そう。

木目が印象的なドアに、いかつい船舶用窓&ハンドルがマッチしてます。ショップのように服がディスプレイされたクローゼットも気になる。

古びたドア、情緒たっぷりの壁…。まるでアラブの民家のような雰囲気。塗装でここまでできるって、すごい。

1 | 2 | 3 | 4