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押し入れ風のベッド(通称ドラえもんベッド)をソファと組み合わせた造作。手前の面を浮き立たせるようにデザインするのがミソ。

白塗装の壁を背景にラーチ合板を貼ると、ミッドセンチュリーの雰囲気に。

ラーチ合板もうまく使えばこんな上品な空間に。折れ戸も秀逸。

ラーチ合板もきれいに使えばかなり上品な空間になる。

木のハコが浮いてる!まるでツリーハウス。

シナベニヤ仕上げの壁天井が、アトリエや別荘を思わせます。

荒々しい合板の表情を、列ごとに木目を揃えて端正に見せる。職人の丁寧な仕事っぷりが光ります。

部屋のような通路のような。木のトンネルはリビングとダイニングをつなぐもうひとつの場。

見切りは合板の小口を見せるデザイン。ラフな素材でも、ひと手間加えると見栄えが変わります。

室内側は合板仕上げ。窓の外、廊下側の壁は骨組みを見せて。作りかけっぽいのが面白い。

間仕切り壁の骨組みをあえて見せて。作りかけみたいな余白を感じる空間づくり。

板壁をくり抜いただけの、覗き穴みたいな窓。

大道具のセット裏みたいな裏側感。裏にはどんな空間が?とワクワクする。

アーチ型の脚をしたディスプレイ台は合板を切り抜いたもの。

ずらりと並んだ引き出し。ついつい開けてみたくなる。

長ーいカウンターの対面にはベンチ。読んだり書いたり話したり寛いだり、が気ままにできるスペース。

形もサイズも違う窓で壁面をコラージュ。

ボックスを付けたり、棚板を付けたり。しまうものに合わせてのアレンジが楽しい壁面収納。

木のハコと板の組み合わせで棚の壁をつくる。ハコも棚受けに乗っけてしまう。

古い家の要素は残しつつも、色ペイントで空間の雰囲気をガラリと変える。

天井を木で仕上げると、天高の低さがいい感じの落ち着きに変わります。

下部に収納のないミニマムなキッチン。使い勝手に合わせてアレンジするのが楽しそう。

合板張りの壁がアトリエ風。棚はアンティークの棚受けを使って自作。

床に貼ったラワン合板はわざとサイズをバラバラに。板ごとに色も変えて、ちぐはぐ感を楽しむ。  

板ごとに塗り分けられた床は、自ら塗装をしたオーナーの思いつきなのだそう。

棚板は白く塗装して、すっきりした印象に。

一面の棚は間仕切りを兼用。棚にしまうモノで部屋の雰囲気が一変しそう。

床はベニヤ板をカットして貼ったもの。ラフな素材もひと手間加えると見栄えが変わります。

高床のベッドの下にはもうひとつベッドが!将来は2部屋に仕切る想定で入口も計画。

厚みのある合板なら、こんな風に切り出してテーブルやイスの脚にできる。

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