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種類の違うポリカーボートネートをはめ込んだ室内窓のアイデアがユニーク。足場板の古材で造作したカウンター収納は、使い込まれた感がいい感じ。

不揃いな木片をパズルのように組み合わせて。異なる木の表情が彩りになる。

焼物らしい質感を持つタイルが、甘過ぎない渋レトロな雰囲気をつくってます。

カウンターの土台は、このカフェ&宿がある新島から産出されるコーガ石。

牧歌的な印象が強い板貼りの壁も、こんな風に列ごとに板の表情を変えるデザインにすると、モダンな印象に。

樹種も幅も長さも異なるフローリング材をパッチワークのように組合せて施工。手間は掛かるけど、ほかにはない床になる。

X型の木は、壁を壊して出てきた筋交い。構造上壊せないなら、インテリアとして見せてしまうというアイデア。小屋っぽい雰囲気を生むのにも一役買ってます。

不揃いな板幅の羽目板壁。エイジング塗装が味わいをUP。

壁全面が合板仕上げ!壁を塗ろうか、棚を取り付けようか…妄想が広がる空間。

合板仕上げの壁や収納。昭和のモダニズム建築を思わせるマテリアル使い。

ランダムに木を貼り合わせたようなキッチンがカフェっぽい。足場板の床とも好相性。

上半分はクリアー、下半分は白く塗装された壁。同じ合板でも、塗るオイルステインの色で雰囲気が変わります。

ヴィンテージな色合いのタイルが印象的。紫との組み合わせが渋い。

上下で塗り分けたり、クローゼット内部にアクセントカラーを取り入れたり。木の表情と色使いのミックスが楽しい。

ブランコのように「吊るす」棚。棚板の代わりに木箱なんかを吊るしても面白そう。

ブロックと足場板で作ったざっくり本棚。一部の支柱は横積みにした本やH鋼というラフさ。

壁はもともとのクロスの上からDIYで漆喰を塗り上げた。ざっくり感が陰影を出していてイイ感じです。

小上がりのような幅広ベンチ。鉄製の脚は工事現場のバリケードのような形になっていて、鉄工所にオーダーして1万円くらいで作ってもらったそう。

長さも幅も樹種も違う、端材の板をランダムに貼り合わせた床。DIYで地道に貼っていったそう。

木製の内窓で、窓辺と室内に一体感。型板ガラス入りなのでカーテン要らず。もちろん断熱効果も。

ワークスペースと収納が窓辺に並ぶ。造り付けなので見た目に統一感があってすっきり。

隠す収納と見せる収納のメリハリが効いてます。

ダイニングの天井は板貼りにして落ち着きを与え、リビングとは異なる居心地に。

六角形のモザイクタイル貼りのキッチン壁。足元は焦茶のタイルを差し色に。

それぞれの型板ガラスごとに光と景色が違ってみえる。

青、黒、古材で彩られたキッチン。これ、普通のシステムキッチンの扉を変えただけなんです。

壁に直にフックを付けるのもいいけれど、木片に取り付けてインテリア感を出すのもいい。

棚板の小口にアクセントを効かせて。

色と素材がMIXした大テーブル。キッチン側に貼り付けたステンレス板はまな板代わりにも。

多様な素材がMIXされた大テーブル。材の厚みを揃えてつなぎ合わせている。

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