ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

窓辺の床はタイルのような表情のPタイルを貼って、インナーバルコニー風に。腰壁で仕切ったデスクスペースは開放感と適度なこもり感が同居。

パーティション感覚の間仕切り壁で寝室と仕切ったワークスペース。上に渡した木の板が、コーナー感を高めています。

リビングの一角に設けた奥行き約40cmのカウンターデスクは、置き机より軽やかな存在感。家族みんなで使える場所です。

窓を生かしたい、でもデスクも欲しい。なら、カウンターデスクを「浮かせる」という手は?脚がないカウンターは床もすっきり広く見えます。

キッチンの横にワークスペース。ちょっとお茶を淹れに行ったり、キッチンで作業する家族と会話しやすかったりといいことづくめ。

コンクリート躯体の壁をきれいに見せたいと、棚受けを見せない仕様で取り付けた棚。合板の小口のラインと相まってシャープな雰囲気。

LDKの一角にワークカウンターとオープン棚を造作。仕事が捗りそうな気持ちのいい場所。

ブルーが鮮やかなランタン型タイルとマスタード色の吊り戸棚がキャッチー。ワークスペースの背後はパントリーになっています。

玄関横につくったコックピットのようなこもり感のあるワークスペース。左横の出入り口の先はベッドルーム。

色を取り入れた壁が色味の濃いアカシアフローリングと合っていてシック。可動収納棚にはTVボードやワークスペースを一体化させてすっきり。

居室と仕切りなくつながる土間玄関。ワークスペースで過ごす時は、玄関側まで同じ空間として広々感じられます。

窓を横切るように造作したカウンターデスクが大胆。窓には内窓を付けて断熱化。採光もデスクスペースの確保も諦めないアイデア。

ドアや引き戸なくLDKとつながる開放的な土間玄関。左側のドアの奥はワークスペース。壁付け照明が屋外からアクセスする部屋のような気分にさせてくれます。

約1.4畳のワークスペース。造り付けのカウンターデスクにして、壁際までスペースを有効活用。

ラワン材で造作したオープン棚付きキャビネットとデスク。収納家具に統一感があると、飾るのもしまうのも上手にできそう。

ダイニングの可動収納棚は一部をカウンターデスクに。カーキ色に塗った有孔ボードの壁が並べたモノを引き立てます。

ガチャレールを使ってリビングの一角に子供のデスクスペースを造作。成長に合わせて変えていきやすい。

収納+キッチン+カウンターテーブルで総長約6m。眺めが良い窓に面したカウンターは、食事もお酒も仕事もお茶も、全部ここで過ごしたくなりそう。

奥のリビングまで視線が抜ける開放的な玄関。幅を持たせた通路にはデスクを置いて、ワークスペースとしても使っています。

寝室の一角を本棚で仕切った書斎空間。本棚は目線が隠れるくらいの高さにして、頭上に広がりを感じられるようにしています。

引き戸を入れ替えできる空間。引き戸は上下ポリカーボネート入りだったり、上下とも板入りだったり、どの引き戸で仕切るかによって、部屋のつながり加減を操作できるしくみ。

デスクと棚が一体になった造作家具で空間を仕切る。コンセントや照明も設置されていています。

リビングの壁面に凹みを設けてカウンターデスクを造作。寝室にもサニタリーにも近く、パソコンやメイクなど、いろんな作業に使えそうです。

ダイニングの一角に壁付けのカウンターデスクとオープン棚を造作。足元がすっきりして、空間が広々感じられます。

WICのカーテンを開けると、現れるのはカウンターデスク。仕事モードと休息モードをはっきり切り替えるために、集中しやすいこもり感のある空間に。

キッチンの横にカウンターデスク。料理の合間にパソコンを見たり、パソコンで作業をするパートナーと会話をしながら調理をしたり。便利な上に素敵な暮らしのシーンも生まれるアイデア。

リビングの一角をフェンスで仕切って、趣味のものづくりをするアトリエに。目線も光も抜け、ものを引っ掛けたりもできる、見た目も機能もグッドなアイデア。

シナ合板でつくった間仕切り壁は厚さ41mm。普通の壁よりも薄めにして、家具や建具のような存在に仕立てています。

キッチンの近くに設けたワークスペース。家事の合間にパソコンをしたり読書をしたり、一人で食事をするときにも便利そう。

モダンなデザインの木製ガラス引戸。部屋を仕切るだけでなく、部屋を飾る役割も果たしています。

1 | 2 | 3 | 4