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壁に貼っているのは、レンガをスライスしてタイル状にした「スライスレンガ」。レンガ造りの建物のような風情が出てます。

予算300万円でリノベした約90平米のワンルーム。スケルトン天井のガランとした空間は、それだけでもクール。

既存の仕上げを取り払ってスケルトンにした天井の最高高さはなんと3.6m!映画に出てきそうな部屋です。

節目が荒々しいフローリングがモルタルの質感にマッチ。

濃色と淡色のメリハリが効いた素材使いが秀逸!それぞれの素材で質感が異なるのも、空間の彩りに。

壁の仕上げは、屋根の野地板や工場の内装などに使われる耐火素材・木毛セメント板。独特な表情を意匠に生かす。

赤みがかったカリンのヘリンボーンフローリングが鮮やか。黒い天井とのバランスがいいですね。

キッチンを覆う壁に羽目板張りしたのは、アメリカの工場で100年以上使い込まれてきたというフローリング。

スチールアングルに金網を取り付けて引き戸に。モノを掛けることもできますね。

コンクリートブロックにはラフな印象がありますが、白く塗ると一味違った表情。

単管パイプで作ったハシゴで上るロフト。ステンシルで入れた文字が効いてます。

荒々しい床にトタンの壁、単管パイプと合板で作ったロフト。秘密基地のような無骨空間。

船舶や工場で使われていそうなガード付きの照明を通路に。壁面を飾る感覚で照明を使ってみる。

コンクリートっぽい質感の床はフレキシブルボード。土間床なら自転車を置いても様になります。

H鋼、経年変化した表情を表現したオーク材、コンクリートで作ったキッチン。「男のキッチン」感、出てます。

H鋼、コンクリート、スチール角パイプ…。工業用素材を多用しているせいか、工場をリノベーションした空間のよう。

天井いっぱいまでの棚には趣味の本とCDがずらり。棚の裏には天井高さを利用して作った秘密のロフトも。

キッチンとリビングを仕切る壁は鉄板(!)仕上げ。「船舶」をイメージしてリノベーションしたそう。照明も「船舶」のイメージ。

ジョイントパーツを使えば、パイプ管でこんな棚も作れちゃう。棚板も古材で無骨に。

剥がしかけの壁仕上げすらインテリアに。100角タイルの貼り方も新鮮。

海の家の外観。外壁は錆びた波板をコラージュ。

コンクリート壁&天井に足場板の床。倉庫をリノベしたようなクールな空間ですが、ここはマンションの1階住戸。

宙に浮いたようなドアの先はトイレ。フロアが広く見えます。

倉庫みたいな大空間に木が立ち、機械のパーツみたいな梁があって…。ファンタスティックの一言。

大きな機械の内部に紛れ込んでしまったかのよう。飾り梁は飛行艇の翼の設計図から着想して造作。

頭上を走る機械の部品のような飾り梁が大迫力。飛行艇の翼の設計図から着想してすべて手作りしたもの。

蹴込みのない階段は視線も光も抜けて、開放感高め。

マットな質感のペンキで塗装したコンクリート床。

コンクリート躯体にペンキを直塗り。凸凹も味。

壁と柱の間を本棚にして有効活用。床の穴部分には階段を取り付ける予定。

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