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玄関からオープンにつながるLDK。既存の仕上げを剥がして躯体現しにした壁や梁がワイルドです。

ソファの後ろの壁にはめ込んだのは、室内窓代わりに取り付けた鏡。写り込みによって広がりのある空間になっています。

シンプルな棚受けで軽やかなオープンラック。カウンターデスクも足元をすっきりさせています。

表情のあるグレーの壁と飴色のヘリンボーン床が織りなす、ヴィンテージな雰囲気にうっとり。

ベージュ色の壁は珪藻土。あえてコテ跡を残して味わいを演出してます。

オリーブグリーンの漆喰壁が印象的。ペンキの色壁よりもやさしいニュアンス。

絶妙なツヤ感とムラ感がある壁仕上げは、イタリア生まれのスタッコ(漆喰)。陰影が空間に奥行きをつくります。

カウンター越しに眺めるダイニング。さまざまな素材が組み合わさりながらも、色調が揃っているので統一感を感じます。

スタッコ仕上げの壁とメラピーで造作した引き戸がダイニングの良い背景に。キッチンカウンターも雑多なものを隠して、空間を引き立てています。

キッチンカウンターやダイニングの吊り戸棚、天井仕上げの切り替えなど、同一方向への視線を誘う工夫が開放感を生み出しています。

無印良品のファイルボックスの奥行きに合わせて造作したオープンラック。棚受けの取り付け間隔は狭めにして、荷重に考慮。

ニュアンスのあるグレーの塗装を施した壁が空間のアクセントに。デスクや棚に置いた物も映えますね。

質感のある外壁が、小さな路地の風景に情緒を生みます。

壁自体がアートみたい! 「塗りこみすぎない」というのも、ペイントのひとつの手法。

かすれ気味に塗装されたドアは、エイジング感たっぷり。DIYならではの味わいですね。

窓辺を土間にしてインナーテラス風に。室内に外っぽい開放感が生まれますね。

玄関土間をリビングまで延長して、開放的な玄関に。自転車置き場も確保できました。

ベンチ兼収納で、LDKと畳スペースをゾーニング。可動式にしても良さそうですね。

リビングにはソファ、じゃなくて、こんなベンチを造っておくのもいいかも。サイドテーブルも収納も兼ねる多機能さ。

X型の木は、壁を壊して出てきた筋交い。構造上壊せないなら、インテリアとして見せてしまうというアイデア。小屋っぽい雰囲気を生むのにも一役買ってます。

カフェにつくられた半個室っぽいスペース。ここだけ天井がグリーンに塗られていて、きゅっと篭り感が生まれてます。

テーブルの天板は、床にも使っているフローリング材!チェアとスツールは既製品だけど、カラフルな塗り分けでオリジナルなアイテムに。

珪藻土の壁は住人がDIY。DIY塗装にトライするなら、こんな小空間からがオススメ。

足場板の棚にズラリ、靴のコレクション。

昔の学校の床のような、パーケットフローリングがレトロ。ミントグリーンの壁は黒板塗装。

古材の棚は入居後にDIY。こんな棚があったら、脱衣所だって飾りたくなってしまう。

正面にある古びた雰囲気の扉は住人がDIY。中は出窓を利用したTVの収納スペース。

「見せる」「しまう」のメリハリが利いたキッチン収納。我が家にもこんな収納がほしい…!

ラフな空間で使われるイメージがある足場板の床ですが、こんな和ヴィンテージなインテリアにも合うんです。

棚柱(ガチャレールとも呼びます)が取り付けられた合板。棚板を増やしたりフックを付けたり、趣味を映し出すキャンバスのように使いたい。

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