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既存の源氏襖とアンティークのスイッチ。レトロな和洋折衷。

寝て良し座って良しな畳ベンチ。畳一枚の値段は安ければ10000円以下だから、台を自作すればすごくリーズナブルに作れちゃいます。

畳床に対して下の収納部分は少し小さめに。ちょっとしたことですが、床が広く見えます。小上がりに縁がないのもポイント。

LDKの隣に和室。小上がり上なら腰掛けやすく、目線高さも揃います。

ここ、オフィスなんですが、畳の小上がりがあります。くつろいで打合せができそう。

心がほっと休まる和の家の佇まい。「築90年の歴史の延長」というコンセプトのもと、元々の形を活かしてリノベ。

アートを飾るように襖を飾る!  

部屋のつながり方を簡単に操作できる引戸。引戸を閉じても、上部の欄間が各部屋で過ごす家族の気配を伝えます。

壁や天井はシンプルに仕上げつつ、適度に節のあるフローリングで床面に主張を。

室内窓を取り入れる家が増えているけれど、こちらはなんと障子!モダンなデザインのものを選べば、洋の空間にも馴染みます。

障子の木枠はグレイッシュに塗装。木の赤みを抑えて部屋の雰囲気と馴染ませています。

ベンチ兼収納で、LDKと畳スペースをゾーニング。可動式にしても良さそうですね。

一畳だけの小上がり。登るための段はベンチに。ソファやセカンドベッド感覚で使えますね。昼寝コーナー決定!一畳サイズ・収納ベンチ付き・本棚付きで35万円で造作。

使い方に合わせて移動したり向きが変えられる畳のベンチ!制作費は畳代抜きで1台約7万円だったそう。

ラフな空間で使われるイメージがある足場板の床ですが、こんな和ヴィンテージなインテリアにも合うんです。

土間と板間を仕切るのは、チェッカーガラス入りのガラス引き戸。こういう程よい間仕切り、いいですね。

和建具で仕切られた先はキッチン。モダンな空間へのアンティークの取り入れ方が参考になる。

リビングへと誘うレトロなドア。リビングへの出入りが楽しくなりそうです。

床は洗い出しの三和土(たたき)。踏みしめる度にジャリっというアレです。五感で味わう昭和レトロ。

懐かしい緑色の黒板と古い和建具がレトロな雰囲気をつくってます。メモも落書きも空間の彩りに。

マンションの一室に「縁側」。古い和建具を窓辺に取り付けて作った至極の和みスペース。

こんなチェアハンモックなら、室内でも場所を取らずにくつろげます。マンションなら壁や天井のコンクリート部分にアンカーボルトを固定して吊るします。

昔の学校のような懐かしさが漂う部屋。コンクリートむき出しの壁天井と和の建具、意外にもハマってます。

玄関土間に埋め込まれているのは那智石。カラフルなガラス片やビー玉なんかを埋め込んでも良さそうですね。

障子は目隠しや断熱に有効なアイテム。この家では和の雰囲気づくりに一役買っています。

アンティークの和建具が部屋のインテリアのキーポイントに。建具の存在感は意外と大きい。

屏風のような間仕切りは麻を貼った襖。貼り替えるもの次第で印象がこんなに変わるんですね。

いろんな使い方ができそうな畳ベンチ。寝転がれるサイズなのがいいですね。

畳×鏡の組み合わせがモダン。さらに畳が鏡に映り込むことで奥行きが生まれます。

黒壁の小上がり。落ち着きそう。

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