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ホワイトとグレー、明るい木と差し色のイエロー。内装仕上げから家具まで、使う色と素材が考え抜かれた空間づくり。

約60㎡の住戸をリビングから玄関まで見通せる空間に。床仕上げの切り替えやロフト、壁仕上げの変化で、ワンルーム空間を視覚的にゾーニング。

リビングでボルダリング!合板の壁に爪付きナットをあらかじめ仕込んで、好きなところにホールドを取り付けられるように。

床に貼ったのはチークのヘリンボーンフローリング。板幅の細いとシックな雰囲気が高まりますね。コンクリート躯体現しとの相性もGOOD。

マンションの住戸ドアを開けると、広がるのは広い土間空間。玄関であり、趣味の部屋であり。用途多彩な土間空間は、暮らし方を広げます。

断熱をしっかりすれば、木造戸建てでもこんな開放的な空間づくりが可能に。 ライフスタイルの変化に合わせて壁をつくっていくような暮らし方も面白そう。

バルコニーに面した窓から室内窓越しに寝室まで光が届く空間構成。窓辺の天井に取り付けたハンガーパイプが、物を飾ったり室内干ししたりと便利そう。

天井を抜いてロフトを造作したマンション最上階の住戸。小屋のような下見板貼りの壁、TV台と洗面台と階段状の棚が一体になった造作家具がユニーク!

CDやオーディオがぴったり収まるリビング収納と壁面の余白の残し方が秀逸!

コンクリート躯体現しの天井と梁、白壁のバランスが絶妙。ライティングダクトレールのレイアウトもキレイ。

「間柱」と呼ばれる柱と柱の間に入れる材とラワン合板でDIYした間仕切り壁に、小物や絵を飾ってみる。

木造一戸建てのリノベーション。既存の天井仕上げを撤去して天井高さUP。現場用のガードを付けた裸電球もラフな雰囲気に合ってます。

古材を貼ったアクセントウォール。壁全面ではなく、一面だけに主張ある素材を取り入れているのがポイント。

荒々しいコンクリートに、杉やシナなどのやわらかい表情の木をコーディネート。

カーテンや壁面収納を天井いっぱいまで伸ばしたのは、天井が高く見えるようにするための工夫。カーテンによる間仕切りは、空間が広々使えそう。

ソファの後ろの壁にはめ込んだのは、室内窓代わりに取り付けた鏡。写り込みによって広がりのある空間になっています。

足場板の古材を羽目板貼りした壁がワイルド。どこか西海岸っぽいインテリアです。

天井面はコンクリート躯体を現しに、梁は白く塗装。ラフすぎず、小綺麗な印象になります。  

梁はそのままでも、天井板をとるだけで抜け感が出る。梁に布やグリーンを掛けても良さそう。

キッチンが収まるタイル壁の高さに合わせてダイニング側の壁も腰高さまでペイント。目線高さの視線の抜けが強調されますね。

荒々しい躯体現しの梁がインテリアのアクセントに。採光面が多く明るい空間に、黒い天井が落ち着いた雰囲気を与えています。

土間床風ダイニング、パーケットフローリングのリビング、そして窓際は再び土間床風に。インナーバルコニー的な使い方ができますね。

モールディングドアやアーチ型開口といったデコラティブな要素と、工業系照明やスケルトン天井のハードな要素のバランスが小気味良い。

足場板の床やフレキシブルボード仕上げの壁、小屋組現しの天井。ラフ感が心地良い空間。

まるでカフェのような空間ですが、ここはリノベーション会社の打合せスペース。フリーアドレス化の時代、こんなオフィス空間もアリ。

築60年弱の二階建て木造倉庫をオフィスにリノベーション。小屋組を現しにした山小屋風の空間。

壁一面にオープン棚を造作して、TV台兼本棚に。本やDVDなどをしまって、エンタメがリビングに集約できますね。

ボルダリング壁の中はトイレで、そのまわりをぐるりと回遊できる間取り。キッズスペースの一段床が下がったスペースは将来2段ベッドを置く想定。

まるでスタジオのような広々とした空間。等間隔で横向きの板を挟み込む「朝鮮貼り」という仕上げで、床面にリズムをつくっています。

玄関からLDK、寝室まで一体になったワンルームスタイルの空間。チャコールグレーにペイントした天井が全体の一体感を高めています。

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