ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

青みがかったグリーンのタイルとブラウンに着色した木のキッチンがレトロな味わい。

下部収納なしの軽やかなキッチン。頭上高さも薄型のレンジフードと最低限のオープンラックですっきり。

キッチンの背面にはガラス張りのバスルーム!55㎡に夫婦二人暮らし、「窓越しに空を見ながら入浴したい」という夢を叶えたカタチ。

サブウェイタイルの光沢がシンプルな空間にシックな雰囲気をプラス。ところどころにコンクリート躯体現しを盛り込んでいるのも、インテリアに抜け感をつくっています。

コンロやシンクに向き合う時間は意外に少ないもの。ミニマルな壁付けシステムキッチンに収納を兼ねた造作カウンターをプラスすれば、オリジナルキッチンの趣。リビングに面したオープンな洗面も使いやすそう。

オークの幅はぎ材で造作したキッチンの表面には「ガラス塗料」を塗装。ガラス質を含んだ塗料で、ガラス層を形成して防汚性や表面硬度などをアップできるのだそう。キッチンにシャープさが加わっています。

白と黒、ツートーンの細長いタイルで壁面を仕上げたキッチン。オープンラックの棚受けや直付け照明も黒で揃えて、凛とした印象に。

ステンレス天板、タイル、吊り棚、レンジフードの水平ラインがキリッとしていて心地いいキッチン。横方向への空間の広がりを強調する効果も。

キリッとした印象のヘリンボーンフローリングと、ラフな雰囲気のOSB合板の床という組み合わせがユニーク。コンクリート躯体壁が両者のバランスを取り持っています。

窓辺の床を土間仕上げに。部屋の一部でありながら、通り道やインナーテラスのような場所にもなる。

フレームと天板のみのキッチンに、合板の棚。背景となる壁にはシックなタイルを貼って、適度にカジュアルなキッチンに仕上げています。

手仕事感あるモルタルキッチンと、シャープなステンレス製作業台のバランスが小気味いい。

細部の収まりが美しいキッチン。テーパー形状のサブウェイタイルがノーブルな雰囲気を醸し出します。

ブルックリンのアパートメントのよう。古材のフローリングは幅が細くて、どこか昔懐かしさがあります。

シンクのみの簡易キッチン。アイアン製ブラケットのシェルフは、棚板の高さや枚数が変えられて便利そう。

シャビーな木目模様のシステムキッチンに、キリッとした印象の白いサブウェイタイルをコーディネート。

「L型キッチン+中央にテーブル」が便利そう!固定のカウンターではなく可動できるというところがポイント。背板にミラーを仕込んだ食器棚にもご注目。  

ルーバー建具を室内窓にするアイデア。窓辺の子供スペースから、ルーバー越しに光と風が入ります。

吊り棚もキッチン下部も、扉や引き出しを付けないオープンスタイル。使い勝手に合わせてカスタマイズできる楽しみがありますね。

動く範囲が少なく済みそうなL型キッチン。キッチンの下部は、既製品のワゴン収納が入るように設計してコストダウン&利便性を両立。

キッチンからガラス戸で仕切られた脱衣所兼洗面室。その向かいには浴室とトイレがあり、奥のホールへと続いています。家事機能が集約された便利な動線。

木の表情が温かみを感じさせる空間。実は、壁は淡いピンク色で塗装されていて、それも温かみの演出につながっています。

ラーチ合板に厚さ3mmのステンレス板を載せたキッチンは、ラフ感とシャープ感が同居。吊り棚に仕込んだライティングレールのラインも効いています。

キッチンの横にカウンターデスク。料理の合間にパソコンを見たり、パソコンで作業をするパートナーと会話をしながら調理をしたり。便利な上に素敵な暮らしのシーンも生まれるアイデア。

生活感が出るものの露出が抑えられるようデザインされたキッチン。冷蔵庫はキッチン右横の白い扉の中にあります。

キッチンカウンターやダイニングの吊り戸棚、天井仕上げの切り替えなど、同一方向への視線を誘う工夫が開放感を生み出しています。

木の小口を見せてデザインのアクセントにしたキッチン。アーチ型の開口の奥に覗く紫壁のパントリーも空間の彩りに。

収納たっぷりのキッチン。一部をオープンラックにすることで軽やかな印象になっています。

木の家具と空間の一体感を高めているのは、木で作ったカーテンレール。濃いオリーブ色のタイルと、チャコールグレーに塗装した窓のサッシもポイント。

トライアングルキッチン!コンロ側の壁一面に貼った鮮やかなタイルもインパクト大。

1 | 2 | 3 | 4