ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

キリッとした印象のヘリンボーンフローリングと、ラフな雰囲気のOSB合板の床という組み合わせがユニーク。コンクリート躯体壁が両者のバランスを取り持っています。

ステンレス天板、タイル、吊り棚、レンジフードの水平ラインがキリッとしていて心地いいキッチン。横方向への空間の広がりを強調する効果も。

オークの幅はぎ材で造作したキッチンの表面には「ガラス塗料」を塗装。ガラス質を含んだ塗料で、ガラス層を形成して防汚性や表面硬度などをアップできるのだそう。キッチンにシャープさが加わっています。

ぐるりと回遊できるⅡ型キッチンは、料理も片付けもはかどりそう。合板の小口を見せたステンレス天板がシャープです。

シンプルなペンダントライトを複数灯使い。壁にブラケットライトをプラスして光量を確保して、天井も壁もすっきり。

ボルダリング壁の中はトイレで、そのまわりをぐるりと回遊できる間取り。キッズスペースの一段床が下がったスペースは将来2段ベッドを置く想定。

まるでスタジオのような広々とした空間。等間隔で横向きの板を挟み込む「朝鮮貼り」という仕上げで、床面にリズムをつくっています。

カラフルに塗り分けた壁とドアや窓で、コラージュするように壁面を飾る。ドアを開けるのが楽しみになりそう。

電線管も黒く塗って支柱のように仕立てたブラケットライト。躯体壁で隠蔽配線できないことを逆手に取ったアイデア。

コンクリート打放しのような質感の壁は、リサイクル素材とセメントで作られた化粧ボード。ラフな雰囲気の有孔ボードともよく似合います。

洗面器の横にアクアリウム。天井の照明を点けず、アクアリウムの光だけで過ごしたら、幻想的な気持ちになれそう。

左側の白い壁のブース内はキッチン。生活感を感じさせる要素を極力排除して、名作家具と窓外の景色が引き立つ空間に。

四角くくり抜かれた白壁、コンクリートの壁天井、鏡面仕上げされた窓辺。アートと名作家具に囲まれて暮らすことをテーマにつくられた、ギャラリーのような空間。

箱のように置かれたトイレの奥はウォークスルークローゼットで、リビングにつながっています。クローズドな空間のない、光と風が抜ける回遊性のある間取り。

木と白のコンビネーションがモダンなキッチンと、焼き物独特の色むらが美しいタイルのコンビネーションが秀逸。

重厚感ある素材でまとめた空間。黒い間仕切り壁の上部の空きや、白壁、玄関までの見通しで“抜け感”をつくっているのがポイント。

コンクリートとステンレスと古材調の板で仕上げたキッチン。そこだけ白く塗った柱がアクセントです。

背後のスケルトン壁に負けないインパクトを放つ、古材調の板を貼ったキッチン。

まるでテーブルみたいな、華奢なスチール脚のキッチンが特徴的。グリーンを天井の電線管に吊るすアイデアがオシャレ。

ブラックウォルナットの床、アンティークのドア、古材調の板材を貼ったポイントウォール、コンクリート躯体の天井。主張あるアイテムで彩られた空間。

羽目板貼りとサブウェイタイルの組み合わせが、オールドアメリカンな雰囲気。

キッチンの足元だけタイル貼りの土間に。掃除がしやすそうです。

予算300万円でリノベした約90平米のワンルーム。スケルトン天井のガランとした空間は、それだけでもクール。

リビングボードの背面にポップな壁紙。背景が賑やかだと、モノを置いても雑多な感じになりにくい。

マットな艶感のある塗装壁と、オリジナルブロックのカウンター、合板貼りのキッチン。メリハリの効いた素材使い。

独特な意匠のブロックは、沖縄の建築によく使われる花ブロック。リゾートと屋外の雰囲気が同居してる。

ランダムに木を貼り合わせたようなキッチンがカフェっぽい。足場板の床とも好相性。

荒々しい床にトタンの壁、単管パイプと合板で作ったロフト。秘密基地のような無骨空間。

既存の仕上げを取り払ってスケルトンにした天井の最高高さはなんと3.6m!映画に出てきそうな部屋です。

どことなく「船」をイメージさせる空間。船舶照明がインテリアの要になっています。

1 | 2