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水栓だったりドアノブだったり。ユニークなフックたちは壁のオブジェにもなる。

甘い色柄の壁紙に、同系色の濃色を合わせて大人っぽく。

ただのワイン箱も、背面に柄クロスを貼ればオリジナルアイテムに。

クロスを一部剥がして下のクロスを見せる。幾度もリフォームを繰り返してきたかのようなエイジング感を演出するテクニック。

階段の蹴込み部分を柄クロスで飾ってアクセントに。

いろんな種類の板をコラージュするように並べて賑やかに。

いろんなデザインのフックで壁面をコラージュ。

オーダーメイドした六角形タイルはテラコッタ。黒が新鮮。

棚の背面に柄クロスを貼ってチラ見せ。この戸棚、実はアンティークのトランクに棚板をつけたもの。

下駄箱の扉に古材を貼ってイメチェン。薄い板なら両面テープで貼ることもできそうです。

ポップカラーが多い子供部屋はダークカラーで引き締め。OSBパネルはカードやシールを貼って遊ぶ場所。

アンティークのドアノブ(!)をフックに。壁の仕上げは、ペンキ塗装の上に珪藻土をまだらに塗り、気になる部分を白ペンキでタッチアップ。

合板張りの壁がアトリエ風。棚はアンティークの棚受けを使って自作。

青、黒、古材で彩られたキッチン。これ、普通のシステムキッチンの扉を変えただけなんです。

気になるのは右手側の壁。上下で塗りの表情が異なります。

壁に直にフックを付けるのもいいけれど、木片に取り付けてインテリア感を出すのもいい。

こんな奥行きの浅い棚なら小物を上手に飾れそう。化粧パネルの間にネジを打てば、穴が目立ちません。

黒と白で壁を塗り分け。上方向への奥行きを感じます。