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シンプルな棚受けで軽やかなオープンラック。カウンターデスクも足元をすっきりさせています。

既製品のレールを合板に取り付けて作った、オリジナルのカーテンレール。小物を飾る棚としても活躍。

木の梁にボルトフックを取り付けて、憧れのハンモックライフ。ライティングレールに電球という組み合わせも参考にしたい。

既製品の本棚もあるけれど、好きな板と好みの棚受けで、オンリーワンの本棚を作るのも楽しい。

足場板の古材と鉄の棚受けは黄金タッグ。こんな壁なら、靴が増えても棚の増設がカンタンですね。

「和室も欲しい」というニーズ、特に戸建てでは多いと思うんですが、このお宅のような「フローリングに置き畳」という方法は部屋の使い方の自由度が上がってオススメです。

断熱をしっかりすれば、木造戸建てでもこんな開放的な空間づくりが可能に。 ライフスタイルの変化に合わせて壁をつくっていくような暮らし方も面白そう。

一人暮らしにちょうどいい、小さめダイニングテーブルはDIYで。テーブル脚はソーホースブラケットと2×4材。

ライティングレールに裸電球をオン。天井面をすっきり見せたいときにいいアイデア。

ニュアンスのあるグレーの塗装を施した壁が空間のアクセントに。デスクや棚に置いた物も映えますね。

リビング全体を照らす直付け照明と、スポットで照らしたいときに使うライティングを並行させた照明計画。露出配管込みのデザイン。

キッチンは既存のものの面材をオークの突き板に変更。オープン棚とレンジ類が置ける台を造作して、収納量と作業スペースを確保。

リビング側に通気用の小窓を付けたウォークインクローゼット。ハンガーパイプを備え付けただけのシンプルな仕様は、逆に使い勝手が良さそうです。

壁面の板貼りが見えるように造作した棚は、飾ったものが引き立ちそう。上部の扉付き収納も突板仕上げで板貼り壁と馴染ませています。

白い壁面に飾るように設えられた古い障子。繊細な格子が印象的な風景をつくります。

テーブルもセットで造作した小上がりの下は、奥行きたっぷりの引き出し収納。納戸をつくるスペースがない場合にも有効なアイデア。

土間のような雰囲気の床仕上げはリノリウム。無機質な印象の床素材に対して、壁面や小上がりには木を使って温かみをプラス。

テーブルもセットで造作して、ベンチ的に使える小上がり。広い方は布団を敷けばゲストの宿泊もできる多機能なスペースです。

板貼り壁が落ち着いた雰囲気を醸し出すリビング。棚の本の隙間から板壁が覗くのも、抜け感をつくっていていいですね。

木の家具と空間の一体感を高めているのは、木で作ったカーテンレール。濃いオリーブ色のタイルと、チャコールグレーに塗装した窓のサッシもポイント。

無印良品のファイルボックスの奥行きに合わせて造作したオープンラック。棚受けの取り付け間隔は狭めにして、荷重に考慮。

床もキッチンも変えたフルリノベ空間ですが、目透かし貼りの壁は塗り直しただけにするなど、既存を活かしてコストコントロール。

フレームと天板のみのキッチンに、合板の棚。背景となる壁にはシックなタイルを貼って、適度にカジュアルなキッチンに仕上げています。

キッチン正面の壁は段差を設けて、スパイスなどの小物を置ける場所に。生活感が出がちなキッチンツールも、ハンガーバーのデザインに気を配れば「見せる収納」に。

黒パテで埋められた節がワイルドなフローリング。インダストリーな家具にマッチしてますね。

洗面器そのものはシンプルだけど、真鍮のタオル掛けやタイルで飾ればバランス良し。

天井に取り付けたハンガーパイプが、室内干しにタオル掛けに、スチームアイロン掛けにと、何かと便利そう。

素材や色味を揃えてコーディネートされた洗面室。長い洗面カウンターは、お化粧やアイロン掛けにも活躍しそう。

レトロなクローゼットドアは既存を再利用。それに合わせて出入り口のドアもラワン素材のドアをコーディネート。

ワイルドな質感のフローリングと、すっきりきっちり白で仕上げた壁天井のコントラストが心地いい。

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