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細部の収まりが美しいキッチン。テーパー形状のサブウェイタイルがノーブルな雰囲気を醸し出します。

焼き物特有の表情を持つタイルに「素焼き」のレセップ照明をコーディネートして、素材遊び。

壁に掛けられた白い額は、窓を板で塞いだもの。採光もビューもないなら、塞いで別の機能をもたせるのも一案ですね。

グレーと明るいトーンの木を基調に、白と黒をアクセントに効かせたインテリアは、「グリーンを配置して完成」するように計画されたもの。

ヨーロッパのアパートメントのようなバスルーム。窓にルーバー建具をつけるアイデア、目隠し&通風もできていいですね。

テーブルのようなデザインの洗面台。空間がすっきり広々として見えます。

バスタブとは別に独立させたシャワーブースがあるサニタリー。モノトーン配色のタイルとトイレの組み合わせがクラシカル。

白い100角タイルって、懐かしい雰囲気がありますよね。ステンレスと合板のキッチンにも似合ってます。

ステンレス×白の組み合わせは、シンプルキッチンの定番!馬目地貼りの白タイルも永遠の“旬”。

白タイル貼りのバスルーム。浴槽から上の壁は自由に仕上げられるハーフユニットバスを採用。

ツヤ感のある白タイルがサブウェイタイル風。キッチンに貼った板も幅細めなので、スマートな印象に仕上がってます。

縦に貼ったタイル(縦芋目地貼りと言います)と、横に互い違いに貼ったタイル(馬目地貼りと言います)の組み合わせがユニーク。

ブルックリンのB&Bの水回り。タイルや鏡と白塗装壁の、見切り方がカッコいい。シャワー室の船舶用の窓とレトロ照明もあいまって、今っぽさ満載。

板床のバスルーム!バスタブも洗面台も家具っぽい。

シンクが付いたカウンターとダイニングテーブルを一体化。コンロ側のワークスペースも広々で、作業がしやすそう。

ステンレスと白いタイル。そのままだったらシンプル過ぎるけど、木の天板があたたかみのあるキッチンに。食器棚もステンレスでお揃い。

木の小口を見せてデザインのアクセントにしたキッチン。アーチ型の開口の奥に覗く紫壁のパントリーも空間の彩りに。

ダイニング側にも収納を設けたキッチンは使いやすそう。よく見ると、上の梁部分にも棚が。

バスルームに設けたニッチ。モザイクタイルはコーナー部分も“役物”と呼ばれるパーツを使って美しく仕上げています。

白いモザイクタイルにモルタルの洗面台。飾らないモノトーンの素材の中で、モダンなデザインの水栓が映えます。

モルタルの洗面台もステンレス板の棚も、まるで浮かんでいるよう。洗面台は現場で型を作って職人が造作。

ガラス張りのバスルームに鎮座するバスタブはまるでオブジェのよう。オープンな洗面室も気持ちが良さそうです。

長さが約4.8mあるキッチン。ステンレスの天板はシャープさを出すために厚さ9mmに。電子レンジは引き込み式の扉にして収納しています。

ウッディな面材のシステムキッチンに、サブウェイタイルをコーディネート。床はタイル風のクッションフロアで、見た目とコストとメンテナンスの三者を両立。

細長いボーダータイルは、上質で洗練された雰囲気。 床はハニカムタイル風のPタイルで、機能性とコストと見栄えを両立。

ハンガーバーとしても使える取っ手が便利そうな洗面台。

明るいトーンの木と白の組み合わせはナチュラルに寄りそうだけど、艶ありタイルでクールに。 鉄の棚受けや小物で黒を効かせて。

カウンターにしているのは、側溝などに使われるU字溝。木箱を吊るしたような箱といい、工作感のあるインテリアが楽しい。

壁のタイルは既存のものをクリーニングして活用。ファブリックが素敵なベンチもテーブルも造作。

人気の仕上スタイル、白タイルの馬目地貼り。タイルのサイズや目地の色で雰囲気が変わってきます。こちらはグレーの目地でキリッとした雰囲気に。

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