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LDKの大きな窓に選んだのはバーチカルブラインド。空間をすっきり端正に見せます。

コーナーに作ったベンチソファは、寝転べるサイズで心地良さそう。ポリカーボネート入りの木枠サッシの内窓で、温熱環境も快適に。

カーテンのサイズを窓の高さではなく、天井高さに合わせる!参考にしたい、天井を高く感じさせるテクニックです。

既製品のレールを合板に取り付けて作った、オリジナルのカーテンレール。小物を飾る棚としても活躍。

タイルを貼った窓台。 こんな風に仕上げにひと工夫すると、窓辺が飾りがいのある空間に変わります。

窓辺を木製ガラス引き戸で仕切って、懐かしい縁側のようなスペースに。

本の横倒しを防ぎつつ、圧迫感が出ないようにハシゴ状に作った本棚の側面がポイント。

カーテンや壁面収納を天井いっぱいまで伸ばしたのは、天井が高く見えるようにするための工夫。カーテンによる間仕切りは、空間が広々使えそう。

ルーバー付きのウッドシャッターの先は寝室。インナーテラス越しに光と風がコントロールできます。

窓辺の天井にマルカンを取り付けて、おうちでハンモック。ベンチのように使える窓台も設け、窓辺までくつろぎの空間に。

パーケットフローリングとウッドブラインドで寝室を上質な雰囲気に。壁紙はベージュ寄りを選んで落ち着きのある空間に仕上げています。

洗面化粧台や壁面のパーツ、ブラインドの色味を揃えて、洗面空間をデザイン。床や壁の仕上げを劇的に変えなくても、素敵な空間はつくれる!

ナチュラルな雰囲気漂うリビングダイニング。無垢フローリング仕上げの床だけでなく、漆喰仕上げにした天井と既存サッシを隠すウッドブラインドもポイント。

フローリングにこだわるなら幅木にも。ブラインドにこだわるなら窓枠にも。細部に気を利かせるほど、空間に統一感が生まれます。

光が差し込むブラインドの先はリビング!普段はブラインドを開放して、脱衣室として使うときは閉じればOK。

ブラインドが取り付けられた開口の先は洗面脱衣室。家全体に抜け感をつくり、風が抜ける気持ち良さも叶えています。

戸建てのリノベーション事例。現しにした古い柱や梁と、窓や壁天井のシャープな収まりのコンストラストがきれい。

頭上を走る溝入りの板は引き戸の鴨居。引き戸を閉じれば、ハンガーパイプに掛けた洗濯物を隠すことができます。

窓側の壁面がすっきりして見えるのは、壁をあえてふかして、シェードと壁の面が揃うように仕上げているから。AV棚の足元を浮かせているのも、すっきり感演出のポイント。

ロールスクリーンで見た目すっきりな窓辺は、隅っこにつくった土間コーナーもポイント。上のハンガーパイプにはグリーンを飾ったり、室内干しにも使えます。

プレハブ住宅のリノベーション。外壁を造り変えて、窓の位置も一新しています。

白い壁が、奥の緑を切り取る。この開口部には木の引戸がついていますが、壁の鴨居は目立たず建具枠もなくすっきり。

窓を囲むように収納を造作して、窓の前はテーブルのようにも使えるベンチに。梁部分の奥行きの浅い棚は本や小物を置くのに便利そう。

サッシの木枠に、カウンター、試着室の壁。使う木の素材を、木目の印象がやわらかな白木に統一して空間をデザイン。

既存のサッシには木枠を付け、サッシ下にあったレンガ貼りの既存壁は板で覆い、フレームが華奢な木製ドアを添えてファサードを一新したショップ。

窓辺の風景を飾る額縁のような木製ガラス引き戸。窓からの熱気や冷気を仕切る役割も担います。

白い梁と柱にフレーミングされたようなコンクリート壁がきれい。窓辺の梁下に取り付けたハンガーパイプが「ちょい掛け」に便利そう!

正面の壁に貼っているのは古材をスライスした板。キリっとしたヘリンボーンとのコントラストが面白い。

木の家具と空間の一体感を高めているのは、木で作ったカーテンレール。濃いオリーブ色のタイルと、チャコールグレーに塗装した窓のサッシもポイント。

庭の風景を引き立てる黒いサッシは、もともとはシルバー色だったものを内側だけ塗装。

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