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ハンモックを吊るしたりグリーンを掛けたり、リビングの空中を有効活用。リビングスペースの床に貼ったのはブラウンカラーのコルクタイル。

収集した雑貨や本、グリーンなど、実は置きたいものがいっぱいあるリビングダイニング。こんな壁面収納があったら、飾りがいがありそうです。

既製品のレールを合板に取り付けて作った、オリジナルのカーテンレール。小物を飾る棚としても活躍。

小上がりの下は引き出し収納。のびのび使えるリビングを叶えつつ、収納もしっかり確保するナイスアイデア。

リビングの一角に設けた奥行き約40cmのカウンターデスクは、置き机より軽やかな存在感。家族みんなで使える場所です。

スクエア形に配線されたライティングレールが天井のインテリアに。壁面収納のガチャレールとともに、黒のアクセントが効いています。

CDやオーディオがぴったり収まるリビング収納と壁面の余白の残し方が秀逸!

カウンター兼シェルフでキッチンをゆるく仕切る。奥にチラリと覗くタイルがポイント。

木の引き出しと天板がアクセントになったリビングボードは、制作費約38万円。こんな収納があったら、リビングが一気に華やかになる。

壁面の板貼りが見えるように造作した棚は、飾ったものが引き立ちそう。上部の扉付き収納も突板仕上げで板貼り壁と馴染ませています。

土間のような雰囲気の床仕上げはリノリウム。無機質な印象の床素材に対して、壁面や小上がりには木を使って温かみをプラス。

板貼り壁が落ち着いた雰囲気を醸し出すリビング。棚の本の隙間から板壁が覗くのも、抜け感をつくっていていいですね。

扉付きの収納は白ですっきり、上部はオープン棚にして抜け感を出したリビング収納が素敵。

リビングに壁幅いっぱいの可動収納棚を造り付け。プロジェクターが置けるように最上段は奥行き深めにしています。

レストランのようですが、ここは住宅のダイニング。窓の上にはバー付きのシェルフを取り付けていて、ゲストのアウターを掛けるのに活躍。

色を取り入れた壁が色味の濃いアカシアフローリングと合っていてシック。可動収納棚にはTVボードやワークスペースを一体化させてすっきり。

奥のベッドスペースまで見通せる広々空間。スカイブルーの壁の前は将来ベッドを置けるように、横に壁を立ててちょっとしたコーナーに。

壁面にガチャレールを取り付ければ、棚の位置は自由自在。余白を残した棚板のレイアウトと物の配置が、壁面収納の印象を軽やかにしています。

土間風のダイニングの床はPタイル仕上げ。ロフトは夜は寝室に、昼間は子供たちのプレイスペースに。

寝室の出入り口につけたアンティークドアが存在感たっぷり。LDKに続く廊下の壁面には凹みを作って、家族みんなで使いたい日用品を収納。

窓側に設けたドアの中はPS(パイプスペース)。パイプだけを覆って壁面が凸凹になるのを避けるため、収納スペースとセットにしてデザイン性のあるドアで閉じるというアイデア。

漆喰仕上げの天井とモルタル塗りの壁の陰影が、空間に落ち着いた雰囲気を与えています。

鮮やかなピンクとボンド跡を残したコンクリート躯体壁の組み合わせが、オリジナルな雰囲気をつくっています。

窓に向かってではなく壁方向に板を貼ったフローリングが、窓が2面ある空間のゆったり感を強調。壁に作り付けた棚の軽やかさもポイント。

壁一面にオープン棚を造作して、TV台兼本棚に。本やDVDなどをしまって、エンタメがリビングに集約できますね。

壁面いっぱいを覆うのではなく、ショートスパンで取り付けた棚が軽やか。正面の壁の奥に空いた穴も、空間に抜け感をつくっています。

ラフなイメージが強いラワンですが、濃いブラウンの着色と真鍮製のシンプルな取っ手でシックな仕上がり。

ラワン材で造作したオープン棚付きキャビネットとデスク。収納家具に統一感があると、飾るのもしまうのも上手にできそう。

長年使い込んだとうな風合いのヘリンボーンフローリングは、アンティーク加工品。板が幅細で一層クラシカルな印象。

ブルーグリーンの壁の中はサニタリー。そのまわりをぐるりと回遊できる間取り。建具を設けないことで視線が四方に抜けて広がりを感じられます。

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