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白塗りのモールドドアに真鍮製のドアノブ、アメリカンスイッチ。さらにトイレサインにも気を配って、小粋な場所に。

斜めのラインで塗装色を切り替えた壁面がユニーク。

OSB合板のラフなテイストと、真鍮製パーツのバランスがGOOD。暗めのカラーをポイントに取り入れることでコンパクトな空間に奥行きが出ています。

グレーの床にホワイトの壁。幅木の木のあたたかみが、クールな空間のアクセントになっています。

トイレットペーパーホルダーやタオル掛け、そして床を黒系で統一。シンプルな空間にヴィンテージ感あるペンダントライトを添えてワンポイントに。

ライブラリーコーナーを備えたトイレ。「トイレに収納」というアイデアは、洗剤のストック場所や掃除道具置き場にも活用できるかも。

真鍮製のトイレサインが、ドアをさりげなく飾りたてます。

グレーとホワイトのストライプ柄がブリティッシュな雰囲気。ゴールドのドアノブも利いています。

家族が毎日過ごすおうちだからこそ、トイレサインにも遊び心を。

深いブルーで塗装したドアが鮮やか。トイレ内は金物をアイアンで統一して白い壁面のアクセントにしています。

寄木細工のような柄のクロスをアクセントにしたトイレ。一面だけでも色や柄を取り入れると空間に奥行きが生まれます。

漆喰とグレーの塗装のツートーンで壁面を仕上げたトイレ。トイレといえば「本」。置きたくなりますよね。

深いブルーで壁を塗装したトイレは、気持ちがふっと落ち着きそう。

ネイビーの壁紙を空間のアクセントに。

壁の下部分だけタイル貼りに。昔の日本の家のお手洗いを思い起こさせる、玄人なレトロ感演出テクニック。

グレーのPタイル床と白壁というシンプルなトイレには、木のトイレットペーパーホルダーを合わせて彩りに。

長居したくなる漫画棚付きのトイレ。家族で争いが起きないか心配になりますが、常時過ごす場ではないので、収納スペースとして考えることもできますね。

トイレの背後に古材をプリントした壁紙を貼ってアクセントに。

床と壁、同じ白でも素材で切り替えるとアクセントになります。

すっきり何もないトイレ空間。床のタイルと真鍮色のペーパーホルダーが印象的です。

トイレにスマホなどをおけるちょっとした棚があると便利。壁の上部に付けた扉付き収納は天井付けにせず、ちょっと間を空けて抜け感をつくっています。

白でまとめたサニタリー。家具のようなデザインの洗面台は、足元が浮いていて空間が広く感じられます。

空間そのものはシンプルですが、ペーパーホルダーやタオルハンガーを凝ったデザインのものにするだけで空間の見栄えが変わります。

トイレ一体型のサニタリー。洗面器を載せた台をトイレの邪魔にならない形でギリギリまで伸ばして、小物置き場やスキンケア場所に。こんなちょっとしたスペースがあると作業に便利ですよね。

壁の一面をアクセントカラーで仕上げたトイレ。使っているのは抗菌作用のある塗料。

白いシンプルな空間に、ちょっとだけ見せたコンクリート躯体壁が効いてます。木の天板や巾木もアクセント。

彫刻のような造形のドアノブがシンプルな空間のアクセントに。鍵にはあおり止めを採用。

鮮やかカラーの壁紙を一面取り入れるだけで、トイレ空間の居心地はがらり変わります。

コンパクトになりがちなトイレも、色壁や間接照明などの工夫でゆとりを感じる空間に。

壁の一部にライン状に貼ったモザイクタイルがアクセント。

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