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エイジング感のあるタイルが出迎える玄関。リビング側の壁に室内窓を設置して明るく華のある場所に。ペンダントライトの高さが絶妙です。

足場板の古材と鉄の棚受けは黄金タッグ。こんな壁なら、靴が増えても棚の増設がカンタンですね。

床から天井いっぱいまで貼ったミラーへの映り込みで、一層広々と感じられる土間玄関。自転車側はクローゼットになっており、玄関がフィッティングルームにもなるというわけ。

浮いているかのように取り付けられた靴棚は、ショップのディスプレイのよう。

リビングドアはチェッカーガラス入り。渋めインテリアカラーの中でレトロな柄タイルが効いてる。

腰高さまで塗り上げた壁が古いビルのよう。ヴィンテージな雰囲気のブルーのドアは、既製品を塗装したもの。

下足棚を浮かぶように壁面に造作。床面が壁際まで見えるようにすることで、空間が広々すっきり見えるようにしています。

明かりで漆喰仕上げの壁の陰影が浮かび上がる玄関。素材で魅せる空間をつくるというテクニック。

納戸とセットになったシューズクローク。板の高さを変えたり板を追加できるオープンラックは、靴の増減にも別のものを収納するのにも活躍。

アンティークな佇まいのドアが印象的。無塗装のパインドアをオイル塗装で仕上げました。

街灯のような壁付け照明が出迎える土間玄関。土間はウォークインクローゼットに続いています。

居室と仕切りなくつながる土間玄関。ワークスペースで過ごす時は、玄関側まで同じ空間として広々感じられます。

ドアや引き戸なくLDKとつながる開放的な土間玄関。左側のドアの奥はワークスペース。壁付け照明が屋外からアクセスする部屋のような気分にさせてくれます。

浮かせた足元に間接照明が仕込まれた下足入れ。もともとあった下足入れを使い、扉だけ交換。

時代を感じさせる下足入れ。新しく貼ったフローリングとのギャップが面白いですね。

大きな裸電球とカラフルなロープのペンダントライトが出迎える玄関。下足入れはカウンター台を組み込んで、圧迫感を軽減。

片側は高さのある収納に、もう片側は足元を浮かせた腰高さの収納にして、玄関に広がりを演出。

玄関直結のクローゼット。物の一時置き場にしたり子供の遊び場になったり。仕切らないことでフレキシブルな場所に。

マンションでも広々玄関はつくれる!開放感も使い勝手もGOODな昔の民家風土間玄関。

下足入れをフローリングの上まで引き込んで、収納量を確保しつつ、開放感と奥行きも演出。

斜めのラインで玄関土間と床を切り替え。パーケットフローリングのパターンとの連動を感じさせるデザイン。姿見が部屋の反対側まで映し、部屋を広く見せます。

広々とした土間玄関。子供たちとバタバタ帰宅したときも、広い玄関だとストレス少なく済みそうです。棚受けに板を載せたシンプルなオープンな靴棚も、誰の靴がどこにあるか一目瞭然。

フレームの付いていない鏡は、壁面にすっと吸い付くようで見た目すっきり。写り込みが空間を広く感じさせます。

下足入れは、既製品のユニットシェルフを、フレームの色を変えて棚板も合板にアレンジ。

棚板の位置を変えたり増やしたりできる可動収納棚は、靴が増えても安心。大きな姿見は写り込みで空間に広がりを出す効果も。

「隠す」と「見せる」、「高い」と「低い」のメリハリを効かせて、圧迫感のない壁面収納。

端正なプロポーションの引き戸がずらりと出迎える玄関。手前の下足入れは足元を浮かせて空間の圧迫感を軽減。

下足入れは扉だけ変えて内部は既存利用。面材を変えるだけでも玄関の雰囲気はガラリと変わります。

靴の収納は、扉付き収納ではなく可動式のオープンラックに。ベビーカー置き場にも困りません。玄関横にハンガーラックがあるのも便利そう。

玄関からオープンにつながるLDK。既存の仕上げを剥がして躯体現しにした壁や梁がワイルドです。

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