ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

ゲストを招く機会が多い住まい手の家。ゲストも使うサニタリーは、ランドリースペースをカーテンで目隠し。

カーテンのサイズを窓の高さではなく、天井高さに合わせる!参考にしたい、天井を高く感じさせるテクニックです。

一人暮らしにちょうどいい、小さめダイニングテーブルはDIYで。テーブル脚はソーホースブラケットと2×4材。

カーテンや壁面収納を天井いっぱいまで伸ばしたのは、天井が高く見えるようにするための工夫。カーテンによる間仕切りは、空間が広々使えそう。

海外の古いアパートメントの通路のような空間。個室側の間仕切りを腰壁&カーテンにして、明かりが入るように工夫しています。

大きな開口部をあけた壁でゆるく仕切った小上がり。奥の寝室側との仕切りはカーテン。

レースのようなバーチカルブラインドで仕切られたベッドルーム。華やかな壁紙とピンクベージュの天井がデコラティブなベッドにぴったり。

アーチ型の開口は、玄関土間側とフロア側、両方からできるできるウォークインクローゼット。ドアではなく透け感のあるカーテンで仕切ることで、空間に奥行きが生まれています。

右横のウォークインクローゼットと寝室はカーテンで仕切る仕様。カーテンを開ければ鏡貼りのドアは姿見となり、玄関もクローゼットの一部として広々使えます。

滑り出し窓でLDKとつながる寝室。お子さんが小さい今は壁や建具を付けずカーテンで仕切り、将来間取りを変えられる余地を残しています。

壊せない構造壁を、モカ色に塗って印象的な壁に仕上げる。ダークネイビーのクロスで仕上げた壁面も引き立っています。

表面にモールドがあしらわれたドアがクラシカルな雰囲気。脱衣スペースと洗濯機はカーテンで仕切って目隠しできます。

明かりで漆喰仕上げの壁の陰影が浮かび上がる玄関。素材で魅せる空間をつくるというテクニック。

寝室も兼ねるリビングの小上がりから、ウォークインクローゼットを経由して、サニタリー、浴室、トイレ、玄関へとアクセスできる動線。

建具ではなくカーテンで隠せるクローゼット。玄関からすぐアクセスできて身支度が便利そう。

玄関に上がり框を設けなくても、ラグマットで靴を脱ぐ場所を示せば良い。段差のないフラットなスペースはフレキシブルに使えそう。

ドアや引き戸ではなくカーテンで仕切った寝室。将来子供が成長して暮らし方が変わったらアレンジできる。

玄関から住戸の奥まで見通せる、光と風が全体に届く空間。左側のカーテンの奥はウォークインクローゼットになっています。

WICのカーテンを開けると、現れるのはカウンターデスク。仕事モードと休息モードをはっきり切り替えるために、集中しやすいこもり感のある空間に。

単身男性の住まい。WICを通ってサニタリーにアクセスする動線が効率的。圧迫感を出さずにクローゼットの内部を隠す、絶妙な透け感と光沢のカーテンのセレクトがうまい!

フレームの付いていない鏡は、壁面にすっと吸い付くようで見た目すっきり。写り込みが空間を広く感じさせます。

ただ「通る」だけじゃもったいない。通路の壁面は収納にして空間を有効活用!カーテンの先は寝室で、カーテンを開ければ通路と収納も一体の空間になります。

寝室とキッズスペースをつなぐウォークインクローゼット。カーテンは天井から吊るしてすっきり目隠し。

同素材で色違いのカーテンを使って、部屋を飾る。手軽なのに素敵なテクニック。

住人の友人が余ったフローリング材でDIYしたというテーブルがいい味出してます。カーテンの質感にも合ってる。

壁を剝がしたらコンクリートブロックが。ハードな素材も白塗装だと違った表情に。  

2間続きの和室を洋室にリノベーション。障子はカーテンに、押入もカーテンで仕切るクローゼットに変えて雰囲気一新。

懐かしい緑色の黒板と古い和建具がレトロな雰囲気をつくってます。メモも落書きも空間の彩りに。

壁も天井もピンク!ガーリーな印象が強い色ですが、エスニックテイストのアイテムと合わせると、また違った趣。

天井から吊るした金属製のレールは、カーテンや雑貨などのアイテムを「吊るす」用。インテリアスタイリングの幅がぐっと広がりそう。

1 | 2