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独特の表情をしたドアは、木製ドアを「アイアン塗料」で仕上げたもの。ちょっと懐かしさのある色味に仕上げた有孔ボードと相まって、適度なラフ感。

天井高さ約245cmのマンション。布団を敷いたロフトは床面から天井まで約100cm、下のクローゼットは天井高さ125cm。梁が間仕切り代わりになっているももユニーク。

梁下ギリギリまで、柱ギリギリまで棚をつくると圧迫感が出そうなところを、少し余白を残して抜け感を演出しています。差し色も効いてる!

既製品の本棚もあるけれど、好きな板と好みの棚受けで、オンリーワンの本棚を作るのも楽しい。

足場板の古材と鉄の棚受けは黄金タッグ。こんな壁なら、靴が増えても棚の増設がカンタンですね。

背板のない棚を窓の前に。明かりは取れるし、棚の印象も軽やかです。

絵を飾ったりフラッグを付けたり。合板の壁は、気負いなくカスタマイズができそう。

ペントハウス感満載のリノベーション・ルーム。鉄骨で組んだロフトが秘密基地感をUP。

オークの幅はぎ材で造作したキッチンの表面には「ガラス塗料」を塗装。ガラス質を含んだ塗料で、ガラス層を形成して防汚性や表面硬度などをアップできるのだそう。キッチンにシャープさが加わっています。

壁の一部を合板貼りにした土間空間は、フレキシブルに使えそう。

「間柱」と呼ばれる柱と柱の間に入れる材とラワン合板でDIYした間仕切り壁に、小物や絵を飾ってみる。

クローゼットの上部に注目。収納場所に困りがちな帽子も、これならホコリかぶりを防ぎつつ収納できます。

フレームのみのシンプルなステンレスキッチンが、ビルをリノベーションした空間に似合います。

玄関横につくった趣味の部屋は、土間床にして愛車もイン。こんな空間、憧れます。

合板をヘリンボーン柄に貼り合わせたドアと壁がユニーク!ラフな素材なのにシックにも見える、ひねりのある合板の使い方ですね。

ぐるりと回遊できるⅡ型キッチンは、料理も片付けもはかどりそう。合板の小口を見せたステンレス天板がシャープです。

木の梁にボルトフックを取り付けて、憧れのハンモックライフ。 ライティングレールに電球という組み合わせも参考にしたい。

濃い茶色に塗装されたワラン合板の壁や戸が、ちょっと昔懐かしい雰囲気。柄の異なる型板ガラスもアクセントに。

システムキッチンの背面側に木の腰壁とカウンター板を添えて、オリジナルキッチンのような佇まいに。

長居したくなる漫画棚付きのトイレ。家族で争いが起きないか心配になりますが、常時過ごす場ではないので、収納スペースとして考えることもできますね。

クライミングホールドの取り付け用に仕込んだボルト穴を利用して、ボルトを物掛けに。

クライミングホールドを取り付けられるよう、あらかじめボルト穴を開けた合板仕上げの壁。裏側には爪付きナットを仕込み済み。

ボルダリング壁の中はトイレで、そのまわりをぐるりと回遊できる間取り。キッズスペースの一段床が下がったスペースは将来2段ベッドを置く想定。

廊下が「ただ通るだけの空間」じゃもったいない。壁面に有孔ボードを取り付ければ、専用パーツでいろいろ収納したり飾ったり、後から棚板を足すことも。「趣味を飾る空間」として楽しめます。

キッチンを囲む壁も、玄関の下足入れも、天井もシナ合板仕上げで統一。キッチンは手元が隠れる造りで、目線高さの視界がすっきり広々。

床も造作家具も窓台も天井も、淡い色の木でトーンを整えた戸建てのリノベーション空間。屋根の形に合わせて折り上げ天井と露出した古い梁が印象的。

トイレ一体型のサニタリー。洗面器を載せた台をトイレの邪魔にならない形でギリギリまで伸ばして、小物置き場やスキンケア場所に。こんなちょっとしたスペースがあると作業に便利ですよね。

OSB合板で囲まれたクローゼットの上はベッド。子供たちの2段ベッドも壁で囲んでブースに。約66平米に親子4人が暮らすためのアイデア。

玄関から奥のリビングまで続く棚は、住まい手が好きなアートやグリーンを飾るギャラリーコーナー。こんなふうに、廊下の幅を広くして本の収納やコレクションを飾るスペースを確保する技、いいですね。

生活感の出る要素がリビング側から見えないよう、キッチン背面の収納は低く造作。レンジフードはつけず、ダウンライトを仕込んだ下がり天井に換気扇を埋め込んでいます。

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