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梁下ギリギリまで、柱ギリギリまで棚をつくると圧迫感が出そうなところを、少し余白を残して抜け感を演出しています。差し色も効いてる!

ぐるりと回遊できるⅡ型キッチンは、料理も片付けもはかどりそう。合板の小口を見せたステンレス天板がシャープです。

既製品の本棚もあるけれど、好きな板と好みの棚受けで、オンリーワンの本棚を作るのも楽しい。

足場板の古材と鉄の棚受けは黄金タッグ。こんな壁なら、靴が増えても棚の増設がカンタンですね。

壁の一部を合板貼りにした土間空間は、フレキシブルに使えそう。

フラットな土間玄関は自転車の収納もラクラク。有孔ボードの下足入れは、小物を掛けて収納もできそう。

「間柱」と呼ばれる柱と柱の間に入れる材とラワン合板でDIYした間仕切り壁に、小物や絵を飾ってみる。

クローゼットの上部に注目。収納場所に困りがちな帽子も、これならホコリかぶりを防ぎつつ収納できます。

絵を飾ったりフラッグを付けたり。合板の壁は、気負いなくカスタマイズができそう。

玄関横につくった趣味の部屋は、土間床にして愛車もイン。こんな空間、憧れます。

ラーチ合板もきれいに使えばかなり上品な空間になる。

天井の「仕上げ材だけ」を撤去して、天井根太はそのまま残した天井がユニーク。

木の梁にボルトフックを取り付けて、憧れのハンモックライフ。 ライティングレールに電球という組み合わせも参考にしたい。

背板のない棚を窓の前に。明かりは取れるし、棚の印象も軽やかです。

ペントハウス感満載のリノベーション・ルーム。鉄骨で組んだロフトが秘密基地感をUP。

窓辺に足場板を渡してカウンターデスクに。採光&通風もきープされた、開放的なワークスペースの出来上がり。

濃い茶色に塗装されたワラン合板の壁や戸が、ちょっと昔懐かしい雰囲気。柄の異なる型板ガラスもアクセントに。

フレームのみのシンプルなステンレスキッチンが、ビルをリノベーションした空間に似合います。

玄関から奥のリビングまで続く棚は、住まい手が好きなアートやグリーンを飾るギャラリーコーナー。こんなふうに、廊下の幅を広くして本の収納やコレクションを飾るスペースを確保する技、いいですね。

生活感の出る要素がリビング側から見えないよう、キッチン背面の収納は低く造作。レンジフードはつけず、ダウンライトを仕込んだ下がり天井に換気扇を埋め込んでいます。

天井を抜いてロフトをつくった、マンション最上階の住戸のリノベーション。木の小口がアクセントになった白い棚は、レンジフードのダクトを隠しています。

躯体現しの床と天井に、ラーチ合板で造作した壁や階段兼本棚。スケルトン&インフィルなリノベーション空間。

4.5m近い天井に大きな窓が開放的なこの空間は、ビルのオフィスをコンバージョンした賃貸住宅。ラーチ合板で造作したキッチンとオープンシェルフが、スケルトン的な空間のラフ感を活かしつつ、あたたかみもプラス。

玄関を入ると横にスッと伸びる土間。家の中に外のように使える場所があると、できることが広がりそう。

「隠す」と「見せる」、「高い」と「低い」のメリハリを効かせて、圧迫感のない壁面収納。

天井付近にポリカーボネートをはめ込んで、抜け感の演出と明かり取りを両立。シナ合板壁の高さと収納の高さが揃っていてすっきり。

窓を囲むように収納を造作して、窓の前はテーブルのようにも使えるベンチに。梁部分の奥行きの浅い棚は本や小物を置くのに便利そう。

フロアの中央に置いた間仕切り壁も、キッチンや収納と同じシナ合板で。壁というより家具のような存在感。

高さ1820mmのシナ合板壁の奥にあるのは、ワークスペースと寝室。天井まで壁をつくるのではなく、置き家具で仕切るような感覚で、狭苦しさを感じさせない空間に。

サッシの木枠に、カウンター、試着室の壁。使う木の素材を、木目の印象がやわらかな白木に統一して空間をデザイン。

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