ログイン 新規登録
STORE
IMAGEBOX
条件を変更:
×
×

古材を貼ったアクセントウォール。壁全面ではなく、一面だけに主張ある素材を取り入れているのがポイント。

足場板の古材を羽目板貼りした壁がワイルド。どこか西海岸っぽいインテリアです。

ブルックリンのアパートメントのよう。古材のフローリングは幅が細くて、どこか昔懐かしさがあります。

古材と錆びた波板のキッチンとバーカウンター。ここは店舗だけど、こんな住宅があってもカッコいい。  

焼物らしい質感を持つタイルが、甘過ぎない渋レトロな雰囲気をつくってます。

古材で仕上げた収納が出迎える玄関。

古材をスライスした板を貼った壁。オンリーワンのエイジングが空間に特別感を与えてくれます。

ガラス入り框戸や室内窓で視線が抜けるLDK。足や物がぶつかりやすい下部を板貼りにした框戸は、床面が散らかりがちなキッズスペースの目隠しにも。

正面の壁に貼っているのは古材をスライスした板。キリっとしたヘリンボーンとのコントラストが面白い。

コンクリートとステンレスと古材調の板で仕上げたキッチン。そこだけ白く塗った柱がアクセントです。

背後のスケルトン壁に負けないインパクトを放つ、古材調の板を貼ったキッチン。

ブラックウォルナットの床、アンティークのドア、古材調の板材を貼ったポイントウォール、コンクリート躯体の天井。主張あるアイテムで彩られた空間。

濃色と淡色のメリハリが効いた素材使いが秀逸!それぞれの素材で質感が異なるのも、空間の彩りに。

種類の違うポリカーボートネートをはめ込んだ室内窓のアイデアがユニーク。足場板の古材で造作したカウンター収納は、使い込まれた感がいい感じ。

キッチンを覆う壁に羽目板張りしたのは、アメリカの工場で100年以上使い込まれてきたというフローリング。

収納するものに合わせて高さが変えられる可動収納は何かと便利。背面に色があると、さまざまなものを飾っても見た目がまとまりそう。

合板が貼られたカスタマイズOKな壁に、古材や棚を取り付けて「自分らしさ」を楽しむ賃貸住宅。

天板に古材を使ったテーブル。こんな大きなテーブルを家の中心に置いて、いろんな場所に使うのもいい。

壁もキッチンも足場板の古材貼り仕上げ。イエローの壁とネイビーのタイルの差し色が効いてます。

ダイニングテーブルは住人のDIY。天板とテーブル脚は、インテリアショップやホームセンターで購入したそう。深い色合いはオイルステイン塗装で。

キッチンは、IKEAのキャビネットにステンレス天板とシンクを取り付けて造作。既製品をカスタマイズしてコストダウンする真似したいテクニック。

作業台は業務用。足場板の古材で作った棚も無骨でハマッてますね。

インパクト大な引き戸は、足場板の古材で作ったオリジナル。チェッカーガラスの室内窓は透け感が絶妙。

ステンレスと足場板の古材のラフな雰囲気に、白タイルでカッチリ感をプラス。

壁の一部にライン状に貼ったモザイクタイルがアクセント。

手作り感のあるチョコレート色のタイルが、ステンレスのキッチンにぬくもりをプラス。手前にある、古材で作ったカウンターもいい感じ。

壁の隅にワンちゃん専用ドア!猫ちゃんにもよさそう。

いろんな色の板をパッチワーク風に壁に貼ってみる。あえて規則性なく、ちぐはぐに並べて手仕事感を。

壁にこんな棚を取り付けて、季節のものやお気に入りの本を飾りたい。

味わいたっぷりの古材天板に卓上IHを乗せました。タイル貼りや壁の塗装はDIYで。

1 | 2