ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

足場板を貼った壁。ラフなイメージが強い足場板も、白く塗るとナチュラルな雰囲気。

古材を貼ったアクセントウォール。壁全面ではなく、一面だけに主張ある素材を取り入れているのがポイント。

板幅が不揃いなのが、かえって自然の木を感じさせます。たっぷりロングコードで天井から吊るした照明も面白い。

壁一面に貼っているのは足場板。エキゾチックなインテリアにも合うんです。

足場板の古材を羽目板貼りした壁がワイルド。どこか西海岸っぽいインテリアです。

ダイニングテーブルはキッチンの前に付けたカウンターと一体化しています。冷蔵庫はルーバードアの収納の裏に隠して板壁を存分に堪能。

壁に貼ったのはオークの幅広フローリング。コテージのようなくつろいだ雰囲気の空間に仕上がっています。

右奥のドアの先はトイレ。カウンターデスク部分の袖壁が、トイレの出入りをさりげなく隠してくれます。

窓側に設けたドアの中はPS(パイプスペース)。パイプだけを覆って壁面が凸凹になるのを避けるため、収納スペースとセットにしてデザイン性のあるドアで閉じるというアイデア。

無垢の木を多用したインテリア。板を貼る向きを変えたり、建具はルーバーで見た目を軽やかにしたりして、バランスを取っています。

白く塗った羽目板壁が出迎えるエントランス。マリンブラケットライトと相まって、海辺の小屋的雰囲気。

クローゼットの扉も壁と同じ板貼りに。面の広がりが生まれ、空間がのびのびします。

古材をスライスした板を貼った壁。オンリーワンのエイジングが空間に特別感を与えてくれます。

板貼りの壁にはクローゼットの扉が潜んでいます。中のウォークインクローゼットはその先の個室へ抜けられるつくり。

ガラス入り框戸や室内窓で視線が抜けるLDK。足や物がぶつかりやすい下部を板貼りにした框戸は、床面が散らかりがちなキッズスペースの目隠しにも。

正面の壁に貼っているのは古材をスライスした板。キリっとしたヘリンボーンとのコントラストが面白い。

玄関から居室に入る部分に設けた格子扉は、スチール製。土間床と板壁と相まって、庭のような雰囲気。

ラフなイメージがある板壁も、板を斜めに貼るとスマートで都会的な雰囲気になりますね。

ベッドの上の部分は隣室のロフトでベッドスペース。2つの子供部屋が入れ子状に組み合わさったユニークな間取り。

ベッドがロフト状になった子供部屋。コの字のアイアンを梯子に使うアイデアも、遊具のようで楽しい。

カラフルなモザイクタイルは、ひとつひとつ手で貼ったゆえの不揃いさがポイント。

棚柱に取り付けられるのは板だけじゃないんです。こんなふうに小さな戸棚を取り付けるのも手。

羽目板貼りとサブウェイタイルの組み合わせが、オールドアメリカンな雰囲気。

既存の浴室の仕上げを一新!セランガンバツはウッドデッキなどに使われる水に強い木材。タイル壁はもともとのものを塗装でリニューアル。

キッチンを覆う壁に羽目板張りしたのは、アメリカの工場で100年以上使い込まれてきたというフローリング。

合板が貼られたカスタマイズOKな壁に、古材や棚を取り付けて「自分らしさ」を楽しむ賃貸住宅。

テーブルの横の壁に貼られているのは、薄くスライスした足場板。薄い板なら接着剤で貼れるので、DIYでトライできる。

上下で仕上げの素材を変えてみたり、背面に差し色を入れた棚で飾ってみたり。「壁のアレンジ」で一味違う部屋に。

羽目板壁がラスティックな雰囲気のサニタリー。

パッチワークのように、ひし形に板が張られた戸。アイアン製のドアハンドルが錆びついていい感じです。

1 | 2 | 3