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足場板を貼った壁。ラフなイメージが強い足場板も、白く塗るとナチュラルな雰囲気。

古材を貼ったアクセントウォール。壁全面ではなく、一面だけに主張ある素材を取り入れているのがポイント。

板幅が不揃いなのが、かえって自然の木を感じさせます。たっぷりロングコードで天井から吊るした照明も面白い。

壁一面に貼っているのは足場板。エキゾチックなインテリアにも合うんです。

足場板の古材を羽目板貼りした壁がワイルド。どこか西海岸っぽいインテリアです。

白く塗った羽目板壁が出迎えるエントランス。マリンブラケットライトと相まって、海辺の小屋的雰囲気。

クローゼットの扉も壁と同じ板貼りに。面の広がりが生まれ、空間がのびのびします。

古材をスライスした板を貼った壁。オンリーワンのエイジングが空間に特別感を与えてくれます。

板貼りの壁にはクローゼットの扉が潜んでいます。中のウォークインクローゼットはその先の個室へ抜けられるつくり。

ガラス入り框戸や室内窓で視線が抜けるLDK。足や物がぶつかりやすい下部を板貼りにした框戸は、床面が散らかりがちなキッズスペースの目隠しにも。

正面の壁に貼っているのは古材をスライスした板。キリっとしたヘリンボーンとのコントラストが面白い。

玄関から居室に入る部分に設けた格子扉は、スチール製。土間床と板壁と相まって、庭のような雰囲気。

ラフなイメージがある板壁も、板を斜めに貼るとスマートで都会的な雰囲気になりますね。

ベッドの上の部分は隣室のロフトでベッドスペース。2つの子供部屋が入れ子状に組み合わさったユニークな間取り。

ベッドがロフト状になった子供部屋。コの字のアイアンを梯子に使うアイデアも、遊具のようで楽しい。

カラフルなモザイクタイルは、ひとつひとつ手で貼ったゆえの不揃いさがポイント。

棚柱に取り付けられるのは板だけじゃないんです。こんなふうに小さな戸棚を取り付けるのも手。

羽目板貼りとサブウェイタイルの組み合わせが、オールドアメリカンな雰囲気。

既存の浴室の仕上げを一新!セランガンバツはウッドデッキなどに使われる水に強い木材。タイル壁はもともとのものを塗装でリニューアル。

キッチンを覆う壁に羽目板張りしたのは、アメリカの工場で100年以上使い込まれてきたというフローリング。

合板が貼られたカスタマイズOKな壁に、古材や棚を取り付けて「自分らしさ」を楽しむ賃貸住宅。

テーブルの横の壁に貼られているのは、薄くスライスした足場板。薄い板なら接着剤で貼れるので、DIYでトライできる。

上下で仕上げの素材を変えてみたり、背面に差し色を入れた棚で飾ってみたり。「壁のアレンジ」で一味違う部屋に。

羽目板壁がラスティックな雰囲気のサニタリー。

パッチワークのように、ひし形に板が張られた戸。アイアン製のドアハンドルが錆びついていい感じです。

こんな羽目板壁はどうでしょう? アメリカンヴィンテージな佇まいです。

壁もキッチンも足場板の古材貼り仕上げ。イエローの壁とネイビーのタイルの差し色が効いてます。

ダイニングテーブルは住人のDIY。天板とテーブル脚は、インテリアショップやホームセンターで購入したそう。深い色合いはオイルステイン塗装で。

キッチンは、IKEAのキャビネットにステンレス天板とシンクを取り付けて造作。既製品をカスタマイズしてコストダウンする真似したいテクニック。

牧歌的な印象が強い板貼りの壁も、こんな風に列ごとに板の表情を変えるデザインにすると、モダンな印象に。

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