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ベンチ兼収納で、LDKと畳スペースをゾーニング。可動式にしても良さそうですね。

牧歌的な印象が強い板貼りの壁も、こんな風に列ごとに板の表情を変えるデザインにすると、モダンな印象に。

黒縁の窓の先はLDK。室内窓は部屋越しに採光できるだけじゃなく、部屋に開放感も与えてくれますね。

ヘリンボーン、パーケット、ホワイト、ダークブラウン、ライトブラウン…。さまざまな貼り方と色と素材がミックスした、パッチーワークみたいな床がかわいい。

テキスタイルメーカーの事務所。リビングテーブルの台は積み重ねた生地、ソファにしているのは機場(はたば)で織り上がった生地を入れるのに使っている荷台。

フローリングがカラフル!うっすら木目が見えるのは、ペンキじゃなくてオイルステインという浸透する塗料を使っているから。

いろんな色の板をパッチワーク風に壁に貼ってみる。あえて規則性なく、ちぐはぐに並べて手仕事感を。

一畳だけの小上がり。登るための段はベンチに。ソファやセカンドベッド感覚で使えますね。昼寝コーナー決定!一畳サイズ・収納ベンチ付き・本棚付きで35万円で造作。

視線が抜けるから空間を広く感じるし、光も気配も届く室内窓。寝室や子供部屋との間仕切りにグッド。

キッズスペースを仕切るのは、白く塗られた格子、だけ。将来はガラスをはめ込んでみたり、両側から板を貼って個室にすることもできますね。

カフェにつくられた半個室っぽいスペース。ここだけ天井がグリーンに塗られていて、きゅっと篭り感が生まれてます。

ハシゴの先は新設したロフト!木造戸建てなら、屋根裏を利用してこんな改造もできちゃう。

ピンク色が可愛い本棚は既存のもの。戸をカラフルに塗ってリニューアル。

梁にハンモックを吊るして。木の梁はいろいろ掛けたり吊るせていいですね。

マグネット塗装の上に黒板塗装。書けるし貼れる、便利な壁ができました。

ゆらぎ具合が異なる型板ガラスをサイズを変えて組み合わせて。

カーペットと壁紙でつくる70’s的インテリア。

仕切りつつも、明かりと広がりは得たい。そんなワガママを叶えたいときは「室内窓」。

木枠の室内窓でキッズスペースとキッチンを間仕切り。様子を伺いながら家事ができますね。

ロフトベッド付きの子供室。壁いっぱいの棚は、収納するカゴや箱のサイズに合わせて造作。

天井裏にしっかり芯材を付ければ、こんな風に「雲梯」だって家に付けれちゃう。

棚板の高さが互い違いになった棚。ディスプレイを楽しみたくなる。

マンションの部屋にロフト付きの子供部屋!スケルトン天井にすれば、こんな縦の空間活用もできる。

スチールサッシの室内窓で部屋越しに明かり取り。目線を遮りたい部分は型板ガラスで。

リビングボードの背面にポップな壁紙。背景が賑やかだと、モノを置いても雑多な感じになりにくい。

寄せ木の色幅が大きいパーケットフローリング。床に表情が生まれます。

家柄のクロスがかわいい。部分的になら、大胆な柄もトライしやすい。

たかがスイッチ、されどスイッチ。壁の仕上げだけでなく、スイッチにも気配りを。

有孔ボードのドットが棚のアクセントに。黒い引き戸の部分は黒板塗装が施されています。

使い方に合わせて移動したり向きが変えられる畳のベンチ!制作費は畳代抜きで1台約7万円だったそう。

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