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組子の割り付けがモダンな障子はオリジナル造作。障子紙の5倍の強度があって破れにくい、特殊強化障子紙を使っています。

パーティション感覚の間仕切り壁で寝室と仕切ったワークスペース。上に渡した木の板が、コーナー感を高めています。

OSB合板で囲まれたクローゼットの上はベッド。子供たちの2段ベッドも壁で囲んでブースに。約66平米に親子4人が暮らすためのアイデア。

深緑色の壁は黒板塗料で塗られていて、子供たちのお絵描きスポット。丸窓が空いた壁の裏には2段ベッドが納まっています。

天井を抜いてロフトをつくった、マンション最上階の住戸のリノベーション。木の小口がアクセントになった白い棚は、レンジフードのダクトを隠しています。

天井を抜いてロフトを造作したマンション最上階の住戸。小屋のような下見板貼りの壁、TV台と洗面台と階段状の棚が一体になった造作家具がユニーク!

ただ「通る」だけじゃもったいない。通路の壁面は収納にして空間を有効活用!カーテンの先は寝室で、カーテンを開ければ通路と収納も一体の空間になります。

プレハブ住宅のリノベーション。白と木でシンプルにまとめたインテリアに、現しにした軽量鉄骨の小屋組が引き立ちます。

プレハブ住宅のリノベーション。軽量鉄骨の小屋組を露出させて上部が広々開放的。照明の吊るし方もユニークです。

プレハブ住宅のリノベーション。外壁を造り変えて、窓の位置も一新しています。

左右に見える土間は奥でつながっていて、手前の部屋を経由するとフロアをぐるりと回遊できる間取りになっています。

造り付けに見えるこの収納、実はキャスター付きの可動式。柱間のサイズに合わせて、建具も収納も位置を変えられる仕様になってるんです。

同じ引き戸でも、型板ガラスやクリアガラスなど、面材を変えるとまったく違う印象に。明かりの取り入れ方や視線の操作もできますね。

上下面ともガラスにしたり、上だけガラスにして室内窓のようにしたり、上下面とも合板で奥が見えない仕様にしたり。「木製ガラス引き戸」を使った空間の仕切り方いろいろ。

鴨居と敷居を頼りに、建具や可動収納で間仕切ることができる空間。どんな形で部屋を仕切るか考えるのが楽しそう。

板貼りの天井とフローリングがリビングの奥行きを強調。室内窓も空間に広がりをもたらしています。

胸高さの壁でリビングと仕切ったキッズスペース。子供に専用空間を与えつつ声も気配もつながるナイスアイデア。

格子でゆるくLDKと仕切ったキッズスペース。扉が必要になったら外して付け替えることも。

クローゼットの扉も壁と同じ板貼りに。面の広がりが生まれ、空間がのびのびします。

板貼りの壁にはクローゼットの扉が潜んでいます。中のウォークインクローゼットはその先の個室へ抜けられるつくり。

ガラス入り框戸や室内窓で視線が抜けるLDK。足や物がぶつかりやすい下部を板貼りにした框戸は、床面が散らかりがちなキッズスペースの目隠しにも。

黒く塗装した梁とアイアン家具の黒がポイント。茶系素材で構成された空間をぐっと引き締め、まとめ上げています。

木製室内窓の先にあるのはキッチン。 空間に抜け感をつくるだけでなく、壁のアクセントにもなっています。

構造用合板の壁は釘もフックも付け放題だし、色を塗ってイメージを変えてもいい。 「自由にできる壁をつくる」ことが、暮らしを楽しむ空間づくりのコツかも。

間柱とラワン合板でDIYした間仕切り壁の向こうはキッズスペース。手前側にも合板を貼ったり、さらに塗装をしたり、棚を付けたり。こんなカスタマイズ自由な壁があると楽しそう。

お父さんがDIYでつくったラワン合板の間仕切り壁の先はキッズスペース。お子さんの成長に合わせてリビングをリニューアル。

LDKにいる家族とコミュニケーションが取れる書斎。室内窓による間仕切りは、寝室や子供部屋にも応用できそうなアイデア。

収納の上部をロフトに。子供の遊び場にしたり、読書スペースに使いたい。

「壁際に本棚を置く」ではなく「本棚を壁にする」という間仕切り方。本棚でつくられたブースの中は収納です。

ベッドの上の部分は隣室のロフトでベッドスペース。2つの子供部屋が入れ子状に組み合わさったユニークな間取り。

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