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間仕切りに使っているのは、透かしブロックというコンクリートブロック。

キッチンの上部に作った食器棚。とっておきのうつわたちのために、こうした「見せる用」の収納も確保しておきたい。

調理中の匂いを仕切りつつ、目線はつなぐ室内窓。

「四半目地」と呼ばれる、タイルを45度に貼る仕上げ方。エレガントな雰囲気ですね。

斜めに貼られた大ぶりなタイルが印象的。こうした貼り方は「四半目地」というそう。

アイボリー色のスイッチプレートが板壁にフィット。

ガラス張りのサニタリー。ショーケースのようです。

有孔ボードを使ったキッチンツール収納。細々したモノが多い場面で真似したい!

小ぶりなシンクにIHクッキングヒーター。ミニマムなキッチンですが、木の天板で心地よさUP。

キッチン小物が映える、タイル壁を背景にしたシェルフ。コンパネを下地にしてタイルを貼り、タイルに下穴を開けてから棚を取り付けたそう。

コンクリートブロック壁には、スイッチボックスも無骨で。

コンクリートブロックとスチールサッシの間仕切りの奥はキッチン。住宅っぽくない素材が、空間のアクセントに。

ナラのヘリンボーンフローリング、コンクリートブロックやモザイクタイルの壁、スチールの建具に家具。重厚な素材は空間に落ち着きをもたらします。

ステンレスの箱みたいなキッチン。足元が浮いているので家具のような軽い存在感です。

ブリックタイルに見えるのは、実は壁紙! キッチンからチラリとのぞくパントリーに施したアクセント。

オリーブ色の塗装壁とタイルのコンビネーションがグッド。異素材の同色使いは、さりげないアクセントになる。

壁もキッチンも足場板の古材貼り仕上げ。イエローの壁とネイビーのタイルの差し色が効いてます。

キッチンは、IKEAのキャビネットにステンレス天板とシンクを取り付けて造作。既製品をカスタマイズしてコストダウンする真似したいテクニック。

作業台は業務用。足場板の古材で作った棚も無骨でハマッてますね。

ステンレスと足場板の古材のラフな雰囲気に、白タイルでカッチリ感をプラス。

手作り感のあるチョコレート色のタイルが、ステンレスのキッチンにぬくもりをプラス。手前にある、古材で作ったカウンターもいい感じ。

板張りのキッチンは、床からちょっと浮いたように見えるデザイン。フローリングとメリハリを付けるためのテクニック。

昔の団地っぽいレトロなキッチンの壁と戸棚をさわやかブルーに。それだけで一気にキュートに。

色違いのタイルをあえて不規則に並べているのが、手作り感あってかわいい!

X型の木は、壁を壊して出てきた筋交い。構造上壊せないなら、インテリアとして見せてしまうというアイデア。小屋っぽい雰囲気を生むのにも一役買ってます。

昭和フィフティーズな模様入りの天井仕上げ材も、真っ白に塗るだけでなんかオシャレに見えてくるから不思議。

押し入れの引き戸を扉にチェンジ。上下でドアも塗り分けてアクセントに。

ミニマリズムを感じるシナ合板仕上げのキッチン。ちょっとミッドセンチュリーっぽい。

ながーいハンガーパイプに、ツールもミトンもハーブも吊るして。コンクリートドリルでゆっくり穴あけすれば、タイル壁でも金具が取り付けられます。

天井にイラスト! あらかじめ絵を描いた板を貼れば手軽だし、絵を差し替えることもできますね。

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