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本棚を並べれば「廊下」が「書斎」に。憧れの壁一面の本棚も、こんな方法なら実現しやすそう。

トグルスイッチの隣は調光機能付きの船舶用スイッチ。メカ好きには堪りません。

キッチンカウンターやダイニングの吊り戸棚、天井仕上げの切り替えなど、同一方向への視線を誘う工夫が開放感を生み出しています。

足場板を貼った壁。ラフなイメージが強い足場板も、白く塗るとナチュラルな雰囲気。

無骨さとレトロ感が同居するタンブラスイッチ。

玄関横に設けた細長い土間。ベビーカーや自転車なども置けて便利そう。上部の棚には服が掛けられるようになってます。

幅広の廊下に備え付けたカウンターデスク。家族みんなで並んで使えますね。

リビングドアはチェッカーガラス入り。渋めインテリアカラーの中でレトロな柄タイルが効いてる。

フローリングに対して斜めに配置された壁。空間に不思議な奥行きが生まれます。

古材で仕上げた収納が出迎える玄関。

鮮やかな色壁に、アーチ型の開口、外灯のような見た目の照明。奥のリビングダイニングへと向かう気持ちをワクワクさせてくれます。

キッチンカウンターを挟んで、キッチンと洗面スペースが向かい合う。洗面の隣にはトイレと玄関があり、生活動線上にあるオープンな洗面は使いやすそう。

構造用合板を切り抜いて作った手すりは、パズルのピースのような形でユニーク。

「隠す」と「見せる」、「高い」と「低い」のメリハリを効かせて、圧迫感のない壁面収納。

高さ1820mmのシナ合板壁の奥にあるのは、ワークスペースと寝室。天井まで壁をつくるのではなく、置き家具で仕切るような感覚で、狭苦しさを感じさせない空間に。

玄関の横に土間スペースを設けて、室内窓を付けた寝室とマンション共用通路とのワンクッションに。自転車を置いたりちょっとした作業をする場所としても良さそう。

廊下の壁に凹みを作って収納棚に。「ただの通路」になりがちな空間にモノの居場所をつくることで、楽しげのある空間に。

型板ガラスや板、白塗装など、デザインの異なる建具を使って廊下を楽しげな空間に。プロポーションが揃っているので統一感があります。

端正なプロポーションの引き戸がずらりと出迎える玄関。手前の下足入れは足元を浮かせて空間の圧迫感を軽減。

引き戸を開放すれば、土間床の通路と玄関もひと続きの空間に。個室の壁に室内窓を付ける手もあるけれど、こんな風に引き戸で間仕切る手も。

障子のようにぼんやりと光を通す引き戸は「布框戸」。好きな色や柄や素材の布に交換すれば、部屋の模様替えもできる。

左右に見える土間は奥でつながっていて、手前の部屋を経由するとフロアをぐるりと回遊できる間取りになっています。

無垢の床が廊下を特別な空間に。木製の玄関ドアも場の雰囲気を高めています。

絶妙なツヤ感とムラ感がある壁仕上げは、イタリア生まれのスタッコ(漆喰)。陰影が空間に奥行きをつくります。

玄関からリビングへと続くドアはガラス框ドア。家族の気配も光も玄関まで届きます。

白く塗った羽目板壁が出迎えるエントランス。マリンブラケットライトと相まって、海辺の小屋的雰囲気。

合板をヘリンボーン柄に貼り合わせたドアと壁がユニーク!ラフな素材なのにシックにも見える、ひねりのある合板の使い方ですね。

梁下まである大容量の下足入れは実は既製品。 取り付け高さやサイドの壁との納まりを工夫して、オーダーメイドな見た目に仕上げています。

壁の余白に設けたAVシェルフは、壁付けにして浮いたようなデザインに。 床の角が見えると空間がすっきり見えますね。

玄関から居室に入る部分に設けた格子扉は、スチール製。土間床と板壁と相まって、庭のような雰囲気。

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