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スチールフレームのガラスパーティション。視線はつながるけど、スチールの存在感が空間をしっかり仕切ります。

ミッドセンチュリー感たっぷりの石貼りの壁。

モールディングと呼ばれる化粧縁を施して、クラシックな出で立ちに仕上げたカウンター。

アメリカの古いビルや倉庫にありそうな、押して開けるタイプのドア。

縦に貼ったタイル(縦芋目地貼りと言います)と、横に互い違いに貼ったタイル(馬目地貼りと言います)の組み合わせがユニーク。

ここ、オフィスなんですが、畳の小上がりがあります。くつろいで打合せができそう。

革に包まれた取っ手を収納扉に。パネルモールドと相まって、上質な佇まい。

アメリカンダイナーっぽい雰囲気のカウンター。

OSB合板で囲まれた小部屋。OSBの壁は、フックや棚など取り付けて楽しめそう。

天井には面材を貼らず、板材を渡してほどよいスケルトン感に。グリーンや照明を吊るしたり、板を載せて収納にしても良さそうですね。

元和室の造りが残る部分と、解体された部分、新たに作られた部分のミックスが面白いリノベーション。

オールドアメリカンな雰囲気の木製パーティション。ガラスボール球のペンダントライトもダイナー風。

押し出しドアに取り付けた真鍮製のプッシュプレート。押せば押すほどいい味が出てきそうです。

飴色の木と真鍮が好相性。アナログな鍵がヴィンテージ感を演出します。

ミッドセンチュリー建築を思わせる、乱張り石の壁。

天井から棒を吊ってサーフボード置き場に。立てかけるスペースがない時に真似したいアイデア。

パッチワークのように、ひし形に板が張られた戸。アイアン製のドアハンドルが錆びついていい感じです。

間仕切りに使っているのは、透かしブロックというコンクリートブロック。

乱張り石の壁が存在感たっぷり。ひし形に板を貼った吊り戸もユニーク。

棚の一部がカウンターデスクに。こんな壁面型書斎、我が家にほしい。

見えそうで見えない、型板ガラスの間仕切り。

アイボリー色のスイッチプレートが板壁にフィット。

カーテンで窓辺を飾るのもいいけれど、こんな風に木製のドアを付けて飾るのもいいですね。採光もするならルーバータイプが◎。

ここはフォトスタジオ。フローリングでよく見かけるヘリンボーンを壁仕上げに。新鮮!

間仕切りデザインの参考になりそう! 引き戸を釘を打ったり塗装がしやすい素材と仕上げで作れば、自由なキャンバスに。フォトスタジオでのスライドウォールのアイデア。

オフィスの打合せスペースに黒板。ホワイトボードもいいけど、黒板のレトロさをインテリアにするのもアリ。

ドアがズラリ。隣の部屋に通じるのは黒いドアだけで、ほかは収納扉。空間の意匠も兼ねるアンティーク活用のナイスアイデア。

ヘリンボーン貼りの床…じゃなくて壁なんです。フローリングの意匠を壁で楽しむのも面白いですね。

2種類の幅のフローリングをミックス貼り。床面にリズムが生まれてますね。

板貼りの床と壁の間をタイルが横断。素材はシンプルでも、使い方次第でインパクトはつくれるという好例。

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